『マルチェロ兄貴』怪物の森デビュー - 2006年04月10日(月) ■ 今日の『マルチェロ兄貴』と『ククたん』。拡張版。 とうとう、マル兄がサンダーの魔法を覚えました!!(*>▽<*) ギガデイン使いですよ。すごい、勇者だvv(笑) 実は『ククたん』も既に覚えてたんですが、弟の方はとてもモンスターと戦うようなタイプじゃなく…… しかし、兄貴は違います。 お兄様だったら、やっぱ戦うでしょう! と、怪物の森デビューを決意!!(怪物の森っていう、モンスターと戦う為の場所があるのです) そうと決まったらと、リヴリー先輩の方の怪物の森レポートをじっくり読み直し、用語や挨拶を学習。 そして、サンダーの呪文を単語登録です。いつでも呼び戻せるように、ウィンドウの調節もしっかりと。 準備万端。そしてマルチェロ兄貴、初めての怪物の森にGOです! すると。 ……………おお、楽しい!!(*>▽<*) 楽しいですよこれは。 いかに早く呪文を叩き込むかが勝負なのですが、タイピングの早さには自信があるので、そんなに苦もなく。 他の戦士達との、ささやかな交流もなかなか楽しくてvv 強いモンスターが出れば急いで森から離れて、しばらく経ってからまた戻り、また戦うと。 報酬は早いもの勝ちなので、あんまり取れませんが…… 確かに報酬など二の次ですな、あそこは。戦うことが楽しいのですvv ■ ……が。モンスターが徘徊する怪物の森は、やっぱり危険な場所には変わりありませんね。 10レベル以上のモンスターが出たら、すぐにそこを逃げないと…… 噛みつかれてしまうのですよ;(9レベルまでは大丈夫) 4回噛まれるとリヴリーは死んでしまうので、気を付けないといけないのです。 ■ そんな中で、戦いに慣れてきたマルチェロ兄貴。サンダーの単語登録がちょっと打ちにくいなーと思い…… 一度、自島に戻りました。 打ちやすいキーに登録変更。もう一度、怪物の森に戻ります。 入ってみると、他のリヴリー何匹かと一緒に、カマキリが一匹いました。暗いのでレベルがよく見えず、レベル6に見えたのですね。 「レベル6なら、大丈夫」と思って、サンダーを一発撃ったのですが。でも、よーく見てみたら…… このカマキリ、なんとレベル16!! しまった!! と思った瞬間…… お兄様、一撃がぶりとやられてしまいました; 後はもう、あわてて呼び戻しですよ。 どうやらこのカマキリ、出てきたばっかりらしくて…… 他のリヴ達も、みんな一斉に逃げ出してました。 あぅー、今度はちゃんとレベル確認しなきゃ。学習学習。 ![]() ■ 怪我をしてしまった、お兄様。 まだ1ケガなので、血は滲んでませんが…… 絆創膏姿が、何だか可哀想です…… ごめんね、兄貴…… でも、絆創膏は戦士の勲章だそうですから。当のお兄様は堂々としたもので。 体力回復の為に、自島でぐっすりとお昼寝。 ![]() 「兄貴っ、兄貴っ、だいじょうぶっ?(泣)」 そこへ、『ククたん』がお見舞いにやって参りました。 絆創膏を貼ったお兄様の姿に、大人しい『ククたん』は動揺しまくりです。お兄様の周りを心配そうにぴょこぴょこ。 しかし…… 逆にうるさいのか、お兄様起きちゃいました; ![]() 「兄貴、平気? 大丈夫?」 「ああ。少々不覚ではあったが…… この程度、怪我の内には入らんな」 ピキの姿で偉そうな兄貴。 実際、1怪我なら6時間くらいで治りますので…… 今はもう、すっかりお兄様も元気です。 また行ってみよう、とか。心配そうな弟をよそに、内心わくわくのお兄様でした。 ■ あーそうそう。これをご覧になった方には、リヴリーを飼い始めたばかりの方もいらっしゃるかもしれませんから。 高レベルの方は「何を今更」で結構ですので…… 文月もリヴリーの先輩から教わった、重要な事を申し上げておきます。 怪物の森は、レベル19まではガマン!! 戦う術のないリヴリーが入って来ることを、戦士の皆様は嫌います。自殺者じゃないかと思われますからご注意(実際に「出てって下さい」って言われてるのを2匹ほど見ました;) それと、レベル19でスモールを憶えてないと困ります。「スモヨロ」って言われますから。 それから、事前に色々と情報収集してからの方が絶対良いと思います! 戦い方だけじゃなくて、ご挨拶の仕方とかも独特な場所ですし。 文月も、そういう情報のおかげであの場所に入れたのですから。 あと、やっぱりここは危険な場所ですので…… 行くかどうかは、自己責任で。 バンソーコーを付けた自分のリヴリーの姿は、やっぱり痛ましいものがありますから……(兄貴、ごめんね……) ■ って…… こんな時期に、モン森にハマってる場合ではないのですよ(汗) 原稿が! 原稿がピンチなのに!! 『マルチェロ兄貴』と『ククたん』には、修羅場が明けるまでの間…… ホテル「ワイズウッド」で、リッチに休暇を過ごしてもらおうかと思ってます。 そういうリヴリーを宿泊させてくれる場所がありましてね。かなり充実したサービスが売りだとか(飼い主にはわかりませんが) 明日あたりから、さっそく兄弟水入らずでバカンスに行かせようかなぁ…… ……気になって原稿に手がつかないことの防止に(汗) ※『Livly Island』『リヴリーアイランド』は、ソニーコミュニケーションネットワーク株式会社の商標です。 リヴリーアイランドに関する著作権その他一切の知的財産権は、ソニーコミュニケーションネットワーク株式会社に属します。 このサイトは『リヴリーアイランド』およびソニーコミュニケーションズ株式会社とは一切関係ありません 『Livly Island』 ...
|
|