浅いから動くのである。って一節がありましたけど - 2005年08月22日(月) ■ 耳鳴りは、おさまりました。よかった…… ここのところ色々と思い当たる節ありまくりだったので、ちょっとビビッたですよ。けっこう酷い耳鳴りだったので。 何にせよ、耳に負担を掛けるのは良くないなーと思って…… しばらくウォークマンは封印です。 ……って、原稿中のBGMはどうしよう。 イヤフォンじゃなくて、小さい音で普通にCDラジカセから流すことにします。 ■ 何となく、いかに自分がお兄様を好きか再認識する文月です。 や、文月はククール萌えですよ! それはもう主張させていただきますが。っていうか、もちろんお兄様も萌えですが。 鬼畜も、優しいのも、ちょっと甘いのも、切ないのも、何でもこなせてしまうお兄様。素敵vv そんな素敵お兄様だから、ククたんもお兄様大好きでしょうがないわけですが。 そんな『お兄様が好き』なククたんが大好き。 ククたんが些細なことにも心揺さぶられるお兄様の言動、やっぱりチェックする方も気合い入るわけで。 一見些細な所が良いのですよね。うん。 ククたんの心をあんなにもグラグラと揺さぶることが出来るお兄様…… 素敵だ!!(*>▽<*) ふとそんなことを改めて思う今日この頃。皆さま、いかがお過ごしでしょうか(定型句) ■ 今日、グッコミ合わせコピー本の表紙を入稿しました。 表紙のみオフですよ。 内容は、今細々書いてます。また少しだけ修羅場ですー。 ■ ちなみに、タイトルの一節は夏目漱石「虞美人草」から。 文月、大好きなのです。よろしければ一度ぜひ。 ...
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