日々のつぶやき...文月水里

 

 

絶賛修羅場中! と、勝手にお兄様語り - 2004年12月26日(日)

■ 本格的修羅場に突入しました。
うわー、追い詰められてきましたよ。確かに文章は出てきますが、出てこない時ごろごろのたうち回るのが苦しい……(汗)
〆切1週間前ですからね。間に冬コミも入るし…… 大晦日・お正月は間違いなく返上です。
『元祖でぶや』のスペシャルはビデオで。紅白は…… いいや。
お正月は初詣には行きますが、お祈りすることって言ったらやっぱ「原稿が間に合いますように」でしょうネ。
はぁ、プレッシャーがずーんと。ホントに間に合うのかな……(遠い目)
や、弱気はいかんです。頑張ります。

■ ここから下は、何故か勝手に文月内マルチェロお兄様について語ってます。
ただ自分内解釈とか脳内変換を語ってるだけですので、興味ない方はスルーしてください(笑)

■ マルチェロお兄様って、何か文月内ではムスッとしてるイメージあるんですが…… 実際はけっこう笑ってますよね。
基本が嫌味な笑み、みたいな。だから「二階からイヤミ男」なんですけど。
何でしょう。どうもククールが仲間になるイベントあたりのイメージが強いらしいです。偉い人ポーズで机に向かって、弟に語りかけるあのあたりとか。
例の素敵拷問室イベントでも、お兄様の表情は見えませんでしたしね。内容から察するに、たぶん笑ってないと思う……
あんなにいつもニヤニヤするようになったのって、弟が旅立ってからですよね…… たぶん。そうでもない? 旧修道院前のセーブデータが無いもので、曖昧なんですけど。
そんなわけで、『弟の前では笑わない』のかな? なんて。思ったりしてます。
むしろ嫌味な笑みを浮かべてる時の方が、弟にとっては安全。その笑みが消えた時が危険! みたいな。
……そんなの、ちょっとありそうです。
って言うかそれ萌えなので、その自説を勝手に採用したりしてますが(爆)
ゲーム系は、こういう想像の余地がいっぱいある所が楽しいですネ…… やっぱり。

■ 勝手に自説採用その2。
マルチェロお兄様の、あの青いケープみたいなの…… 文月の頭の中では、マントに変換されています(笑)
ククールとほぼ同じ長さのマント。
なので、SS作中でも『マントを大きく翻して〜』とか書いてます。ケープだったらそんなにひらひらしないし;;
その方が格好いいかなーと、思いまして。と言うか、落ち着いた感じがするのではないかと。
何となく、文月内でマルチェロお兄様はどっしりと構えた人ですので。腕組みして立ってるだけで弟に威圧感を与えるには十分すぎ、みたいな。
それには、やはりマントは長めの方が!
……そう言えば…… あのお兄様がいつもしてる金色のペンダントの謎、明かされませんでしたね……(見逃しただけ?)
予想はあるのですが。っていうか、間違いないと思いますけど。
しかし、ネタにして良いものか悪いものか……



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