日々のつぶやき...文月水里

 

 

徐々に迫りつつあるその日… - 2004年11月25日(木)

■ 何となく、気持ち的に追い詰められて来ましたネ……
〆切も徐々に近付いて参りました。11月の終わりも近付くと思うと、なんとな〜く追い詰められたような気持ちになってくるもので。
そう言えば、毎年冬コミが年末にあるせいでろくに大掃除が出来ないのですが…… 今年は出来るかな……(切ない;)
大量の本を何とかしたいです。本棚が満杯で;;
少しブックオフにでも持っていった方がいいのかしら…… いくらにもならないんですけどね……

■ 今 士官学校時代のヒューロイを書いてるので、気分は士官学校モードです。
でも、うちの士官学校時代ってヒューロイ共に16歳設定なんですが…… 普通はもっと18・9くらいで書くものなのでしょうか?
18・9でも良いんですが…… どうせ書くなら『少年』の方が楽しいと思いましてvv(笑)
『軍学校』のイメージですかね、文月的に…… そのハイスクール的な感じで。
授業形態とかは大学風味だと思ってるんですが。階段教室とか。
ちなみに、文月の出た大学は少人数制が売りだったので、階段教室はちっちゃいのが1つしかありませんでしたネ(関係ない)
16歳ロイたんに勝手に萌えなのです。ホントは18とか19の時だってヒューロイは一緒だったでしょうけど…… 何となく16のエピソードばかり書いてしまうという……(答.少年なロイたんが書いてて楽しいから)
何度も言うようですが、文月にはショタ属性は無いです。
ロイたんの少年時代だから萌え!!(ぐっ)
大人ヒューロイを書く楽しさとはまた違う楽しみがあって、やめられないです。少年時代ヒューロイ。

■ ……あー、でも文章がなかなか出ない〜……(汗)
タイトルもまだ決まってないですしネ; うーん、どうするかな……
『少年』って必ず入れたいのです。少年時代だから。
書いていくうちに、「これだ!」ってのが出てくるかもしれないので…… それを待つことにします。
もう少々(タイトル未定)のままで。


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