何か、乗らない…(久々に黒44探偵とか) - 2004年07月06日(火) ■ 何か、気が乗らないのです…… どうにも書きにくい。まぁ、書き始めはいつもそうなんですけどね…… これで調子が出て来ちゃえば、ザッザカと書けるんですけど。 うーん、どうにも調子が乗らない…… 気持ちよく文章が出てこないのです。 だめだな、まだヒートアップが足りないのかもしれません。うーん、もっと小説脳に切り替わるようにしないと…… ■ 久しぶりに黒44探偵のショートドラマでも書こうかと思ったんですが、何か久しぶりに書いてみたら…… 何か陛下の口調が気を抜くと大佐に(汗) どうにも今は調子が出ないので、ショートドラマも途中で止めてしまいました。 何か乗らない…… 乗ってる時は、小説でも感想でも日記でもショートドラマでも、何でも文章がツラツラと出て来るんですが(だから、意外と修羅場中の日記は長かったり) うーん、だめだなぁ…… 「アルベルト・ハインリヒ…… コーヒーをくれないか」 「……もう、5杯目だぞ」 「おや、まだ5杯目か」 「…………………」 「この件は、どうも解せん…… 全ての要素が繋がるまで、もう少しかかりそうだ」 「……あと、何杯くらいで……?」 「そうだな…… 2・3杯という所か」 「……それなら、豆を注文するのは明日でいいな」 「ああ、明日で充分だ。……そこへ置いてくれ、アルベルト・ハインリヒ。すまんな」 「…………… 胃に穴が開くぞ……」 そんな黒44探偵日常編。ちょっと仲良し。 お仕事中は仲の良い探偵&助手です。仕事が終わって暇になると、探偵が助手を愛ではじめるので、ちょっと剣呑になったりしますが。 でも、どうにもやっぱり調子が出てません…… あー、何ででしょう。 早く小説脳になってください私〜……(汗) ...
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