ある種、ネット控え中 - 2004年06月04日(金) ■ 今日も今日とて原稿中〜。 6月になってから、文月の使ってるプロバイダが全国統合アドレスに変わりまして…… テレホーダイが使えなくなってしまいました。 や、実はもうADSLが通じてはいるのです。でも、まだ設定してない……(汗) というか、今文月が使ってるノート君1号は古いパソなので、常時接続には耐えられないんじゃないかと心配で; 今の原稿が書き終わってから、ゆっくり繋ごうかと思っているのです。 まぁ、修羅場中に気が紛れなくて良いってのもありますけどネ。今までだと、つい11時になるとネット潜っちゃって原稿が進まなかったりとかありましたし。 この日記も、まずメモ帳に書いてからコピぺでUPしてます。 不便は不便なんですが…… これも原稿の為。ガマンガマン。 あ、でもメールとかはちゃんとチェックしてますので、大丈夫ですよ。ご遠慮なく送ってやってくださいませ。 ■ 明日は、家の側にある中学校で運動会です。 そこが文月の母校でもあるのですが。 最近、よく練習をやってます。朝から吹奏楽部が出て、行進の練習をしたり。 ……でも…… 中学校の吹奏楽部の音を聞くと、文月はどうも複雑な心境になったりします。 文月、小学校の時に吹奏楽部でパーカッションをやっていたのですよ。 本当は、中学でもやりたかったんですが…… 1年生の時から塾に入った為、部活をやる余裕は無かったんですよね。 月・水・金が塾で、木がピアノと英会話、日が週2くらいで塾のテストという…… 今思えば、なかなかのハードスケジュール。 でもその頃は必死だったし、部活なんかやってる暇は確かに無かったので、特に何とも思いはしませんでしたが…… 文化祭とかで吹奏楽部の演奏を聴いたりすると、やっぱり何となくフクザツな気分になったりしたもので。 今になっても、中学の吹奏楽部の音を聞くと…… 何となく、その頃のフクザツな心境が甦るのですよ。 あの時部活しないで、塾に行ってよかったって、今ではすごく思うのですが…… それでも、何ともフクザツなこの心境。 うーん、それもまた人生……(しみじみ) ...
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