クーラーかけても…… - 2003年08月07日(木) ■ 何か、こう…… バテ気味です。 今日は昨日より暑いのマシでしたか? でも、やっぱり外は暑い…… かと言って、クーラーも何か気分が悪くなるし(でも暑いのは嫌なのでつけますが)。 早く秋になって欲しいです…… ■ 夏コミの無料配布本…… 何か、ここのところ小説書く気力が起きないのですよネ(汗) 新刊入稿終わったし…… ホントは24日のグッドコミックシティの新刊を今から書かなきゃいけないんですが。 何となく、今はそういう周期です。小説書く気になれない周期(汗) 時々あります、そういう時が。 他に色々やらなきゃいけないこともあるので、脱力してるワケじゃないのですが。 気分的に落ち着いてないのかもしれないです。夏コミを控えて。 無料配布本、ネットに上げてるヤツの再録になるかもしれません…… オフラインオンリーの方もいらっしゃるので、お試しって感じで。 候補としては、24学園パラレル「音楽室の亡霊」かな…… ■ 生身ハインリヒも書きたいんですが…… さっきも書いた通り、今はどうも小説を書く気力が起きず(汗) でも、日本の夏は生身ハインにはツライでしょう…… サイボーグでも嫌そうですが、サイボーグなら少しは調節みたいの出来るかなって。 この暑さ、生身に慣れてないハインにはきっと堪えます。しかも、ハイン肌白いからお日様浴びられないし。 そうすると、またお部屋に閉じこもりっきりですか。クーラーつけっぱなしで。 ……で、お約束のごとく夏風邪ですか(笑) あー、または…… どうせジェットも一緒に居るだろうから、クーラーで冷えたらジェットに暖めてもらうというのも可。むしろソレです(爆) 「ほら、手すげー冷たいぜ? こっち来いよ」 「あ、ああ…」 戸惑いの色を浮かべながらも、銀髪はキシッとソファーを軋ませる。 柔らかな生身の手を優しく引き寄せて、ジェットは、その身体をふわりと抱きしめた。 「っ、ジェッ…」 「暑い? 暑くなったら言えよ。のぼせちゃ困るから」 「……ジェット……」 「髪も冷たい… さらさらして、気持ちいいな……」 「……………」 みたいな(爆) 夏だってのに暑苦しい!(笑) いくらクーラー効かせてるとはいえ。 一緒にスイカでも食べてる方が夏らしいっすね…… ……うん、それもいいかも。 ...
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