a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
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2002年06月09日(日) ゲームミュージック・だらだら書き。

ダンナが洗車をしました。
雨乞い完了。雹が降るかも?
と思ったら晴れっぱなしです。良かったなぁ、ダンナ〜〜

今日はパソ前でヘラヘラしてる一日でした。
いかんなぁ〜妄想ばっかでも生きてるぞ。
最近少食で白米ばっか食ってます。いかんなぁ〜バテるぞ…。

昨夜のチャット中にぶっ壊れたCDプレイヤーは無事分解(カバー外しただけ)しまして、カウビの音楽集も摘出いたしました。



ゲーム音楽のコト書いとこうと思ったのさ。
サイトにコンテンツ作れやーとも思う。(笑)それはさておき、だ。
今もMusicFromYs2とか聞いてるのだ。

私にとってゲームミュージックと言えば、Falcomなのだ。
ファミコンのドラクエが大ブームになって、すぎやまこういち氏が音を足して「シンフォニー」やら「ブラス」を出してた時代。
パソの音源だけで『聴かせた』のはFalcomなのだ。
ゲーム音楽というジャンルを築いたのはFalcomなのだ。

ここ のが原音に近いかな?(リンクちょっと恐いけど)

「イース 〜草原 First Step Towards Wars〜」
初めて聞いたときにはトリハダだった。
この曲聴きながら戦うのか!と、ものすごい高揚感があった。
バトルフィールドは草原から神殿、廃坑、それからダームの塔へ
「ダームの塔」
途中の9/8の変拍子がたまらんっ!

イース�兇�
「バーンドブレスの溶岩」(…探してるんだけども気に入るのが無い。)
…実はグラXの炎雲の目のBGMにイメージかぶりまくりなのだ。
岩垂ミュージックがどうとかいうのではなく、バトルフィールドそのもののイメージが似てるので。低音のリズムがいいのだなー。

ゲームといえば、イースとも言える私。
「グランディアの1が最初に感動したゲーム」というお若い方々の感覚と同じだと思ってください。
最初に出会ったゲームがイース。
初めて最後までいったゲームがイース。
感動して涙するほどのゲームがイースだったのだ。

イース語り、一応終了♪でもきっとまた語るハズ〜


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