いやもう、どうしたことだか。
会報�癸牽海鬚笋辰燭里�今を去ることちょうど3ヶ月前の5月31日。
で・す・が、実際来てたのはもっと前だしな。
そして本日ひもとく会報�癸牽�が到着したのはいつだったろうか?
いい加減にした方がいいな、ワタシも。ぺしっ(←しばいといた)
だってさー・・・SHOCKなんだもん(笑)
SHOCKっていつやってた?え?!
っていうか、アレだ!震災の影響で、後半が中止になってしまった
切ないSHOCKじゃないか!
もう随分前のことのようにも思えますが、5ヶ月前の話ですね。
帝劇開場100周年記念日に公演し、800回記念の公演日は
1幕だけで中止になったという・・・
最初から全く行く予定もなかった人にとっては
固唾をのんで行方を見守ってただけですけども
後半のチケットを持って楽しみにしていた人には
忘れられない年になりましたよね。
そんなSHOCKの会報です。だから!(笑)
さくっと参りますね、今さらですから(^^ゞ
もうグラビアの方はね、いちいち言うべきものはありません
光一さんは、動き・・っていうか、ダンスシーンはどこを切り取っても
画になるんですもん!
時に顔が残念なことになってたとしても、身体はビシッと決まってるからw
体幹のハンパなさ
1枚ピックアップするとすれば、殺陣のシーンですよ
連獅子かぶって刀を振りかざしたワンシーン
ま、光一さんの顔なんてほとんどわかりませんが(笑)
逆光に浮かび上がるその姿がなんという重厚な雰囲気のある☆
グッジョブ、なんというギャップ萌え(笑)
そしてテキストは、やはり苦渋の決断(をしたのは光一さんじゃない)
そのあとの思いですね。あの時J-WEBでもShow must go onを
更新してくれた光一さんですけども、もっと本心に迫るような内容でしたね
あの時辛かったのは光一さんだったけど、そのつらさをおもんぱかると
やりきれない気持ちだったのを思いだしたなあ・・
そんな気持ちも震災の記憶とともに忘れちゃいけないな
中止することも公演をつづけることもどちらが正解とはいえない中で
決められたことに従うしかなかったわけで。
800回公演の後半が中止になった時には、かわりに握手を
してくれたそうですけど、それも光一さんはしない方がいいと思ってたと。
「それは握手をしてあげられる人のほうがあまりにも少ないから」
いやー、もうこの言葉で、めっちゃじーーーんと来たんだよね。
全然チケットももってない人でしたけど(笑)
ものすごく公平な、平等な人なんだよね。
昔のコンサートで、よくタオル投げて汗拭いてもらって
投げ返してもらう・・・なんてのも、光一さん絶対やらなかったもんなあ
公平すぎて(つっちーじゃないわよ)水くさいわねって気になるくらいで(笑)
それだけ、ファンみんなのことを考えてくれてるだけで充分です(T_T)
ほんとは千秋楽で発表しようと思っていたことがあった・・
っていうのは、博多公演のことですね。きっと。
「もう決まっていたことだからしょうがない」って言うてますけど。
しょうがないって(笑)
まあ、こんな時にって話なんでしょうけども。
そして何より切なかったのが、SHOCKの舞台そのものについて
さらにブラッシュアップされて進化した話を聞こうとしたら
「今、そういう話、あんまり出来ないかな・・
だってそっちに気持ちがいかないようにしているのに」
(T_T)
だよなー、そうだよなーーー
無事に千秋楽を迎えてこそだもんなー
いやでも、光一さんがこんな弱音っぽいこというの
めっちゃ珍しいし・・・
こそっと萌えてしまいましたわ
ごめん、光ちゃん(笑)
来年の博多、そして帝劇での公演が終わってから
さらに進化した舞台の話をしていただきましょう!
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