11月になりましたなー
Φまで、あと2週間!
どう?私にしたら計算早くね?(爆)
だから?って言われると困るんですけども(笑)
さらっと右から左に受け流して、参りますよ。
ええ、さくっとポポロに
今月取材はKinKi Kids2人一緒だったらしいんだけど
グラビアは別々・・な・・なぜそんなもったいないこと(T_T)
合間に2人で笑顔で会話してました・・・って!
どうして、それをポラでいいから撮って!
ちっちゃくていいから載せない?!!
ま、来月はツーショットらしいから、それを楽しみに。
・・・って、なんて不憫なファンやねん、ほんま。
というわけで今月の別々KinKi Kids(笑)
全体的にふわっと白っぽい、永遠にPVのような雰囲気で。
光一さんは、綺麗な鎖骨を見せた白いVネック
ややアゴをあげた正面ショット
ランダムにチラした髪が、頬に首筋にかかって
少年ぽいです。え?どこがおっさん?ほんまにねえ(笑)
(だから誰もいうてないってば)
剛さんはラウンドの襟ぐりに模様の入った半袖で
ちょっと可愛らしいですよ♪
顔はすっきりした男前になってるんですけどね(笑)
続いて光一さんソロアップ
なんだかちょっと珍しいアングルというか、角度というか
見返り美人的な、ニュアンスのある目線を頂きまして、いやはや
となりはブーツインで壁にもたれて、まぶしそうな顔してるわ
よく見たら(笑)さらによく見たら、隣にあるのはテーブルでしたね。
なんでアイロン台があるのかと思った(爆)
さきにグラビアだけいきますわ
続いて剛さん、緑の壁に囲まれた立ち姿
白い半袖に、黄色いベルトに、深緑のパンツ
手首に絡ませてるのは、アームウォーマーなのか
ずらしたカーディガンなのか・・・
非常にスタイリッシュな1枚ですわ
着こなしによって、こんなにほっそり見えるなんて。
いや、ほんまはほっそりしてるのに、着こなしによって
がっしり見えるのか?どっちかわかりませんけど(笑)
剛さんのアップも、光一さんとほぼ同じ角度(笑)
そこをユニゾンにしなくてもいいんだけど(爆)
でもまあ、擬音でいうならば、光一さんは『しゅっ』で
剛さんは『とろん』って感じだけど(笑)
正面から見ると、後頭部のピンクの髪はほとんど見えないのね
このショットでのみ、とさかが見えてますわ〜(笑)
あ、まだあったわ。
緑の壁の次は、サーモンピンクの壁と剛さん
気取りっこポーズの剛さんの背後に、瓦屋根の民家が
映り混んでるのが、非常にツボでございます(笑)
非日常に現れる日常・・・
そして光一さんは白い壁にとけ込む白い肌(爆)
いや、ほんま、なんか、白いしー、ちっちゃいしー、ほっそいしー
これが、ほんまにSHOCKの座長になるんですか?!って勢い。
箸より重いもん持ったことなさそうやのになあ(爆)
はー・・うっとり・・・・可憐だわー♪
というわけで、テキストですが。
色んなお仕事についての裏話・・っていうか、それぞれの
取り組み方をお話いただいておりまして。
おお、そんなことがあるのねーとか感心するもよし。
2人の違いを楽しむもよし(笑)
作詞作曲やレコーディングについては、よく伺いますけども
PV撮影ね、光一さんは制作側の意図を掴んだら、あとは
表現者として表現するのに徹してるらしい。
KinKi Kidsの時と、ソロでは関わり方が違うとおっしゃってますので
ソロでは、あんなに途中で色んなアイデア出して、あーだこーだやってるけど
KinKi Kidsの時は、そんなこといわないよってことですね(笑)
まあ、楽曲からしてソロは自分が作ってるから世界観ってのがあるだろうしな。
そうやってキッパリ使い分けてるのが光一さんらしいわ(^_-)
剛さんは、スタッフに何か(アイデア)ないですかっていわれたら
出すって感じなのかしらね。大事にしてるのは、映像が歌詞にあってるか
どうか・・ってことだそうで。
一番2人の対照的なところが出てるのがライブについて。
ざっくりいうと、光一さんはフィジカル面、剛さんはメンタル面を
語ってるわけですよ。分担したん?ってくらい、見事に(笑)
いやあ、さすがKinKi Kids、見事なバランスだわ
ドラマ・映画では、光一さんは役を表現するのに徹してます。
監督が思うようにするのが一番いいってスタンスらしい。
で、剛さんの何がすごいって「セリフは頭に全部入れます。
NGは出しません」ってキッパリ言えちゃうところよ!
たまには出してほしいねんけどなあ(笑)
NG大賞とっていただくくらいの、ハデなヤツを(爆)
あと、雑誌取材はいつまで経っても慣れない光一さん(笑)
誤解が生まれやすい場所でもあるから、原稿を見せてもらえるときは
自分でチェックされてるそうですよ。おおお、Nikkiもチェックしてください(爆)
歪んでたら訂正してください(そこら中歪んでるだろ・爆)
CDのリリース時期だと、1ヶ月30本、1日6誌なんてこともあるらしい。
アナタの知らない世界ですわ、そりゃもう(笑)
んで、同じようなことばっかり聞かれてしゃべるわけですね。
それを毎回ちゃんと同じ事言うてる光一さんが素晴らしい。
剛さんも、雑誌取材などメディアを通すとニュアンスが変わってしまうことが
あるから誤解を恐れてますけども。「逆に活字にすることで語気がやわらいで
救われることもありますけど(笑)」・・って、いいこともあるんや。
つか、そんなやわらがないとアカンテンションの時もあるんや〜〜
そんな剛さんも見てみたいかも。
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