The Worst Diary


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  2003年11月01日(土)  
【 コロッケパンがッ!! 】



『更新するまでワースト日記を書き続ける強化月間』12日目、連続番です。
とうとう11月に入ってしまいましたねー・・・。
10月に更新を思いっきりサボっておいて何なんですが
11月はもっと忙しくなりますので、更新が遅くなりそうな予感です・・・。
更には、ただいま執筆中の『FF7F』連載小説も最新話を書き直そうかな〜とか
考えてみたりもしてますし〜・・・。
ズビバゼンダメ管理人で・・・宜しくお願いします〜・・・。



さてワースト日記、明日早いので手短にさせて頂きますネ、ご了承下さい。
午前9時には家を出なければいけないので、明日7時起きなのですョ〜・・・。
何か学生さん及び、社会人の方に殴られそうなのですが
起きるの辛いのだからしょうがない(ダメ人間め)

昨日のプチワースト日記に書かせて頂いた
コロッケパンが腐っていた事件に付いて、ちょっと追加の話をさせて頂きますね。
10月31日に仕事のような用事(お金は貰ってないので仕事ではないけど仕事(涙))で
9時頃、隣駅の近くを自転車で通りかかった時
明日の朝ご飯(11月1日)を買っておこうと思いたちました。
その時空腹だったのも手伝ってか、陳列されていたコロッケパンが美味しそうに見えた事。
神々しく輝くコロッケパンに、ウットリ眼差しを向けてカゴに詰めると
そのお店のレジにて会計を済ませ、帰宅します。
みとき「これを冷蔵庫に入れたら家族の誰かに絶対に食われる!」
その神々しく輝くコロッケパンを守ると言う防衛本能が働き
冷蔵庫に入れるのを断念した管理人は、自分の部屋の片隅に置いておきました。
みとき「これで良し♪」

翌日、昨日の日記書くのを忘れていたのを思い出し
飛び起きた管理人は、10月31日のワースト日記を執筆中に小腹が空いた為
コロッケパンと一緒に買ったピーナッツバターサンドを頬張ります。
しかしこの量では足りません。
みとき「そうだ、コロッケパンがあった!」
昨日、家族に食されるのを恐れて、隠しておいたコロッケパン。
早速食べようと手を伸ばします。
みとき「ん?」
何て言うかこのコロッケパン、すごーく『シーチキン』の匂いがします。
みとき「あれー?シーチキン入りなのかなぁ?」
コロッケパンだって言うのにシーチキンが入っている訳がありません。
しかし、寝ぼけ眼の私は、シーチキン入りだと思いました。
その位にシーチキン臭いんです。
そこで梱包されているコロッケパンを開けていないのに香ってくる
異様なシーチキン臭にやっと疑問を抱きました。
慌ててコロッケパンと一緒にしておいた他のパンの匂いを確認すると
どれもシーチキン臭い!尋常じゃない!!
みとき「このコロッケパン腐ってる!!( □|||)」

そんでそれを捨てたのですが、事件はそれでは終わりません。
今日やっと、それも今さっき『真犯人』が分かりました・・・。
私を混乱させたそのシーチキン臭・・・。
コロッケは腐るとシーチキンになるのかと思ったそのシーチキン臭・・・。
と言うか、いくらなんでも腐るの早すぎだ!と思ったそのシーチキン臭・・・。



シーチキン入りサラダも一緒に買って、同じ袋に入れてたせいですね(早く気づけ)
どうしよう・・・景気良くコロッケパン捨てちゃったよ・・・。




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みとき