| 2002年10月01日(火) |
| 【 睡眠不足は寝るのが一番 】 |
最近、新しく設置したばかりのコンテンツ『エアガイツ(仮)』の
デザインを変える事ぐらいしか、更新していません・・・(=▽=;)
いやいや、FF7Fの新しい話とか、素材を作ったりとか絵を描いたりとかもしたいのですが
CGIをいじった事がなかった管理人は、もうそれは毎日サルのように
CGIをいじっては至福の時を得ているのですよ〜。
『エアガイツ(仮)』専用掲示板を作ろうかとか、音楽MIDIを置こうかとか
寝ている時も考えている辺り、中毒症状を引き起こしています。
いや〜、それでも凄く楽しいのですよ〜♪
お陰で毎晩寝不足です、まいったね(おいおい)
・・・と、言う訳で寝不足を解消しようとベッドに潜り込んで転寝をしていたのですが
ふと気付くと、父の声が風呂場から聞こえてきます。
「ちょっと来てー」(父)
しょうがないのでちょっと行きましょう、えぇちょっと。
「今から風呂場の蛇口を取り替えるから、懐中電灯で照らしてて」(父)
「・・・嫌だ・・・(=▽=)」
と、言える訳も無く、しぶしぶ懐中電灯を探す管理人。
しかし、その懐中電灯が見付かりません。
いや、あるにはあるのですが、電池が切れかかってヨワヨワしい光しか出さないんです。
災害時、大丈夫かな・・・家・・・(=▽=;)
「父、無かったよー!懐中電灯!!皆、電池切れ!!(>▽<)」
まぁ・・・それはそれで置いといて・・・
懐中電灯が無ければ父の手伝いをする事が出来ません。
早い話が手伝えない物は、手伝えないと言う事です!!やったね♪(おいおいおい)
「あ・・・こっちに懐中電灯あるよ、はい」(母)
「・・・はい?(=▽=;)」
母から手渡された懐中電灯・・・付けてみるとランランとした強い光が出てきました・・・。
「わぁ・・・電気、満タンだね〜(T▽T)」
泣く泣く手伝う管理人、それから1〜2時間ばかり
変な姿勢で、父の蛇口を取り替える作業を見守りながら、懐中電灯を照らし続けました。
寝不足が解消されるどころか、疲れて余計眠たくなりました・・・(トホリ)
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