| 2005年12月04日(日) |
ファンキーダイナマイト♪ |
おならでぃずは来週中にチョコチョコやる予定。絶対やる。
週休3日欲しいなぁー。あぁー今日のモスキートイキタカッタよ。 そんな悔しさの中聴いているのはTHE POGOのCOCK AND BULL TUNES。 シンプルで疾走感&ライブ感が猛烈にかっちょいいんよねぇ〜〜〜。 1曲1曲がどうのこうのというよりも、アルバム全体で通して聴けるのが とてもいいです。そしてそれがあっという間。終わるタイミングがない。 結局こういうアルバムが何年経っても聴いているものになってます。 あいかわらず全然古くないし、すっげーかっこいい☆
最近思うんだけど、ぴあとか音楽系のフリーペーパー見てるだけでも、 毎月死ぬ程たくさんのCDがリリースされてて、いろんなライターの人が レビュー書いてるけど、その中で一体どれだけの人がその中から自分の 好きなものを見つけて何回もステレオにセットするんだろーなーと。 仕事だったり知り合いだったりだからとテキトーに思ってもないことを 書いたり、ろくに聴いてもいないのにイイネーと言ってみたりしてたら 何だかイヤだなーと思う。だってCDとかって1回や2回聴いたくらいじゃ 良いんだか何だかわかる訳ないと思うし。1か月くらい同じCD聴いても、 新たにココがいいんだよねぇ〜なんてひとりでニヤニヤしちゃうことって あるし。てか私の理解力?が無さ過ぎるのか?皆聴いたらすぐわかるの? 何だかなーとか思いながら、大量のフリーペーパー読んで捨てました。 ぴあの試聴会行くとすごく感じる。1週間で30〜40枚の新譜のゴミ。
そんなこと言いながら、マネー絡みまくりのUNO BANDのあの歌って すごくいい歌だよなぁ〜と思いながらつい鼻歌してます。ウーノ♪
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