| 2005年11月25日(金) |
from 米米の人。 |
『100%の賛同者』 『完璧な信奉者』
なるほどー。これが必要なのか。それは何となくわかる。 わたしの理想かもしれない。そんな存在になりたいと思う。 そんな風に生きたいと思う。たぶんずっと昔から考えていること。 ある一面について、その才能に心酔する。それが何であってもいい。 くだらないことでもいい。私にとってそれが素敵なことだと思えるなら、 それを信じられると思う。逆にそういうものがないのに、生活の基盤を 一緒にするなんて無理かもしれない。ほんとうに他はどうでもいいのだ。 ほんの一面だけありさえすれば。絶対的信頼。尊敬から始まるもの。
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