ねろえび日記
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ちゃら(柴犬、6歳、本名「剛」号)のことをいいまつがえて、「すばる」と呼ぶ(アンタ、どんだけ) ネットでコンレポを漁っておるところでしたのじゃ。しゅ〜へ〜に聞かれてしまい大爆笑される。うぐぐ、失態である。ふんっ、次の犬の名前は「すばる」にしてやるっ!
本人申告世界第2位のすばるとやすの「青の時代」が聴きたくて、代替品として(コラコラ)第1位の本家のを聴く。コレ、すばるとやすが歌ってもすばるの声しか聴こえないんじゃ……(当然すばるが剛パート)
先日、すばるを「中性的」と書いたけれど、より正確にいうと「両性具有的」かな。中性的というのは光一さんのイメージで、剛さんが両性具有。ま、両性具有なんて言い出すと、面倒くさくて青くさい話になりそうなので、これでおしまい。
といいつつ。すばるは、オスとメス(見た目だけでなく精神的なね)をはじめ、相反する色んなモノを内包しているようで、それで、自分は目が離せない。 脆さと強さ、華やかさと孤独感、しなやかさと不器用……今テケトーに思いついただけでも、こんな感じ(必ずしも正確な反対語じゃないのはわざとだからな) あー、昔の剛さんみたいなモンか。
今の剛さんは、ホントに強くなられた。傍から見たら迷走気味な部分があるのは相変わらずだけど、本人的は迷いがなさげ。自信どころか貫禄すら感じられるもんな。
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