ねろえび日記
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| 2008年01月20日(日) |
ザ少年倶楽部プレミアム/SP/貧乏男子 |
ザ少年倶楽部プレミアム ジャニーズステージリポート ひゃあ。 ライブDVDが出ていない現時点では、神映像!
ステージの俯瞰映像に、もううっとり、 可愛いでこちゅー、 10ve in the Φの手 白衣装でムービングステージ上の銀色暗号 音はないけどunchanged. 仲良しこよしのHarmony of December
インタビューは、キレイで真面目腐った(腐ってねーよ、くさった、だ)二人。 剛さんの髪型が整ってて可愛いし、光一さんがパックリ分け目で綺麗。 本番直後って番組の公式サイトには書いてあったけど、アレ? ホンバン後とは思えん空気だよ? ツンデレ? 光一さんが剛さんを見てないよお。 あ、そうか、映像は元日でもインタビューも元日とは限らんわな。言い回しも完全に終わったコンサートに対しての表現ではないような感じの部分があったし。
剛さんがメインで喋っているのが、珍しい気がした。何か違和感。 最後のほうで、剛さんの言葉の途中でパチッという感じで光一さんが割って入ったのも珍しい。 あ、ライブ映像も剛さんから入りだったのも珍しいと思ったよ。
滝沢さんのインタビューも面白かった(や、それがメインだし) 「素顔3」(3だけじゃなくて)がまた見たくなった。 太一くんに話かけられても、じーっとVTRに見入っている滝ちゃんの表情がツボでした。
次回のステージリポートは「『未定』壱」だって。おお!
SP ふー。 部分的には、映像はキレイだしカッコイイ。はい。 がー。 それだけかも。
いくら連ドラでもリピート映像の多用が目に尽き過ぎるし、視聴者に対するトリックつーかフェイクつーかブラフつーか(しつこい)井上の妄想ももうアー、アレネとわかりきってるから陳腐。 スナイパーはペイントだったという意外性やSPがバタバタ倒れる展開、この辺りのせっかくの面白さまでそがれているような印象でしたよ。
脚本とか演出とか編集とか、何が悪いのか、全部のせいだろうけど、メインストーリーの伝え方がね、もーダメダメ、というか、そのメインストーリー自体、ちゃっちーしょぼいモンだろうという気にすらさせられる。
オカダくんをはじめ出演者は私好みでとてもよかったし(野間口サンがこれまたいい役で、ちゃんと認識できた)、クールでカッコイイ雰囲気は好きだったし、BGMも凝っていた(ただ常に画面にマッチしていたかというとまあまた別問題だけど) もっと面白い作品になる可能性はいっぱいあったのに、勿体ないドラマだった。
でも、最終回、楽しみにしています。 オカダくんの表情や姿を堪能したいと思います。
「SP」放送中、私が最もテンションが上がった瞬間は、
DoCoMoのCM! ←アクセス制限サービス「父のカサ編」
父な吹越満がすんごいステキなんですけど。 フッキー、守りたいってむしろオマイがワルい男だろーが、と。
「貧乏男子」初回 ハイテンションの小栗くんがカワイイ。じゃれつく大型犬。 人懐っこいところがちょっとだけ家元を彷佛とさせる。にこにこ。 こういう感情が露になる役だと、案外目がくりくりして愛らしいことがわかった。ふわっとした髪型や喉元がよく見える衣装で、色白で少年ぽく見えて、ほほー!
八嶋タンはいるだけでうれしい。 ユースケは、好きなのだが、演技がちょっと気持ち悪い? それと、あの衣装と車と家に、あんな靴を合わせているのがヤダ(それとも何か意味があるのかしら)
話自体は、なんだかな〜な印象。う〜ん。 それと、小栗くんがいくら可愛くても、ずっとこのままのテンションだと見てる方がキツイかも。
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