ねろえび日記
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| 2007年11月26日(月) |
新堂本兄弟 ゲスト:中島知子 |
あー、そう言えば「SP」に「親族代表」の野間口徹さん(最近ちょっとだけ気になってる)が出てたな。堤さんとエレベーターの2ショットで怪すぃ〜雰囲気を醸し出してた。って、他人サマの日記で気がついたんだけど。 そうさなあ、出演者を細かくチェックすると、小劇場系の役者さんが結構出ていて、そっちの楽しみもあるかもしれないけど、肝心なのはやっぱ本筋よね。陳腐になりませんように。
さてさて、昨夜の新堂本兄弟、バリボの延長でちゃんと録画できているか、今朝確認だけしようとしたら、剛さんのあまりの素敵眼鏡男子ぶりにハートわしわしされて、リモコン握りしめたまま最後まで見てしまいましたよ。 いや〜、可愛いわ、素敵だわ、ストライクど真ん中だわ。 角張った黒フレーム、よく似合うなあ。髪型も可愛いし、お洋服も、色はシックでデザインがフツーにカジュアルで可愛い。眼鏡&ジャージの黒の引き締め効果で、引き締まった丸顔&コンパクトな小デブって感じ(ヲイ) ずっと見ていたい。こういう感情を剛さんに抱いたのは、何ヵ月ぶりだろう。
PASMOをもらった時のリアクションが可愛い。 「えっ、ほんと?」「やったー」 おくちさんかくー。
あっても乗らない使い方がわからない光一さんの反応も楽しかった。 この人の場合、アイドルだから芸能人だから電車の乗り方を知らないというより、自分の興味の範囲外はからっきしという“少年っぽい不器用さ”に思えて好感を持つ(って、思えるだけですよ、だ・け。ホントの事情なんて知らないさ)
一問一答の後ろで、落ち着きなくごしょごしょしているのさえ可愛く見える。帽子でちょけちょけ、ピンマイクでがさがさ、体全体でもぞもぞ。なんだ、この可愛い小動物は。
「ちょっと待って。ジャンケンしようぜ」の男のコっぽい言葉に心ときめく。
「喝采」は名曲だ。 冒頭のギターのセルフ伴奏はなくてもよかったんじゃないかな〜。武田くんのサックスだけのほぼアカペラ状態で伸び伸び歌わせてあげたほうが歌唱が映えたかも。
山本リンダをガールズポップにカテゴライズするベストヒットたかみー。う〜ん、ホントに“ガールズポップ”好きやな(呆)
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