ねろえび日記
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2007年11月18日(日)  KinKiカラオケ/ザ少年倶楽部プレミアム

KinKi Kidsカラオケオフ会
友だちと梅田のビッグエコーに行って参りました。
カラオケなんて久しぶり。
もちのろん、KinKi KidsのPV大会である。
3時間かけて制覇してきた。疲れた。
でも、すんごく楽しかった。
あー、自分、KinKi Kids、まだ(まだって言うな)好きだなーと思ったよ。
来月のKinKiコンに向けていい感じであったまってきた。
1曲1曲に、曲自体、PV映像、ドラマ、当時の歌番組などなど、どどどーと思い入れが溢れてさー、ホントに濃いのよ。ただ、ま、最近の数曲は、思い入れもからっぽ歌もからっぽでさ、ちょっと寂しかったが。


明日からENDLICHERI☆ENDLICHERI配信だけど、ケリーはねえ、KinKi Kids以上に歌うのが難しいし、そもそもケリーの曲をケリーの歌なしで映像だけ見てるのってつらくないか。生殺し。なもんで、もう行かないかも。


梅田でHey! Say! JUMPのデコトラを見たよ。こんな地方にも走ってるのかと驚いた。「φ」トラは走ってないだろうしねえ。



ザ少年倶楽部プレミアム
ゲスト:大倉忠義
自然体でのほほ〜んとしたぼんが可笑しくて可愛くて、とても和んだ。
ぼんの目から見た関ジャニ昔話も興味深かったし。
亮ちゃんと喋れなかったり、チャラいヤンキーやヤンキーのボス登場とか、カメラに抜かれてない、というか僅かに抜かれた時もわかってないとか、本人の口から明かされるショボすぎるデビュー会見とか。

「イッツ マイ ソウル」「Eden」ともに、上手いとかそうでない以前にもう歌ってるこのコたちの存在自体が可愛らしくて、へへへ〜と目尻が下がる。

ショートパンツとブーツのすばるの脚が女の子みたいで、またしても変態になってしまいました。はあはあ。



KinKi Kids、関ジャニ∞と楽しんだ1日の締めくくりは、情熱大陸でございます(新堂本兄弟、KinKi Kids新曲披露じゃないのかよ)


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