ねろえび日記
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| 2006年12月22日(金) |
oricon style |
oricon style 剛さんのハイチュウのCMを取り上げてホメてくれてるのだが、何を今さら感がアリアリ。ナレーションだけリニューアルして映像を使い回しているワザに触れていないのは、なっちょらん(あれが面白いのに) 知らんのか?
関ジャニ∞はマンスリーゲスト最終回。 一つのベッドの上に7人かたまってるところが、兄弟みたいで可愛すぎる。
テキストは読者からの質問特集。 ・無人島に二人で行くなら誰?で、めちゃくちゃ手がかかるため敬遠される渋やん。 ・誰になりたい?で、すばるになって歌が歌いたいヒナ、メンバーに爆笑される。 ・自分のイメージは太陽とほざくマル、但し月か太陽かの2択で。 ・ヤスかすばるをNASAに連れていって物理的に大きくしたい村上さん(NASAなのか、それでいいのか) 以下略、などなど、いつものように座談会最高と楽しんで、次頁をめくると、
氷川きよしが∞に! 来年、きよしは∞になるそうです。 ∞を縦にすると8で、デビュー8周年を意味してるそうです(それ聞いたことある、というか逆) きよし、パクんなよ、きよし。 ったく、演歌のプリンス、何考えてんだか。 というか、関ジャニ∞の存在は完無視ってことですか、そうですか。
今朝、仕事に行く電車の中で美少年に出くわした。 深緑のブレザータイプの制服を着た、たぶん高校生。 眼鏡くんなお坊っちゃんだが、この場合眼鏡は特に関係ない。 そう、ぶっちゃけ顔は十人並みだったけど、手が異様に綺麗。 そんじょそこらの女のコも太刀打ちできない。 磁器のような青白くきめ細かい肌、指は細長く節はなく、長楕円の爪の形までキレイ。完璧。 まるでそれだけがひとつの美しい生き物のようじゃった(何キャラ?) 目、釘付け。脳内ハァハァ。 軽く変態〜、明るい変態〜。
彼はドア付近の壁にもたれて、紀伊國屋のカバーがかかった文庫本を読んでいたのだが、本の持ち方や、頻繁に髪や顔をさわる仕草、たまにポケットにしまってみたり(手を)、何だか自分の魅力を知り尽くしているような振る舞いに、初めはコロリとヤられてたんだけど、だんだん可笑しくなってきた。
おまえ、ナルすぎ。
いや〜、それにしてもこんなに完璧に綺麗な手、自分の日常で初めて見た。眼福眼福。
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