ねろえび日記
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| 2006年10月10日(火) |
[Ki]×3 no.61/僕の歩く道 |
[Ki]×3 no.61 表紙の光一さんが、髪の毛ボサボサ前髪長すぎで、無愛想ながらぽやんとした雰囲気もあって、もろオタクのような風貌でコレ好き。磨けば美形なのに……という状態がヨイわけで。 ヒゲの剛さんは、はい、もういつも通り胡散臭くて男前でいらっさる。
剛さんのインタビューがなぁ〜んか不吉な匂いが漂っていて恐る恐る読んでみた。 うぐぐ……。 どこを取っても、どこを取っても、見事なまでに……。 一時期話し方が進歩したと思ったけど、そうでもなかったんだなあ。 ていうか、会報のインタビューになると剛さんて異様にオレ様になるのね。
光一さんのインタビューを読んで、理解しました、ホッとしました。
いずれにせよ、堂本ブラザーズバンドの活動(制作作業やライブ)と普段の番組は全く別のモノだということはわかりました。
僕の歩く道 寝すごして冒頭5分見逃したが、めげずに見た。
須賀健太くん、メガネ男子。 (いや、金田一もメガネだが、あれはコスプレだから) やけに大きなお兄サンぽく見えるなあ、って、もう6年生か。 彼を初めて見た時は1年生、しゅ〜へ〜と同い年なので把握できてる。
天竺ねずみを追いかける漣さん、チャーミング。
加藤浩次、惜しい、眼鏡をかけてたらもっとモエたのに。
作品自体は、退屈はしない脚本と演出だった。 内容が自分の好みかどうかはまだ不明。
「役者魂!」(来週から)の後の時間帯なので、こっちをリタイアしなければ見続けやすい環境だとは思う。 そういう事情って当落線上のドラマの視聴に大きく影響するからね。
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