2004年12月08日(水)   


<明日の日の出の時刻>
・札幌 6時54分


鼻かみ過ぎでガッビガビ
副店長が上司にさらわれてしまったので 9時間勤務
スタッフ少ない
新人さんが2人やってきたが どうなることやら


勤務後
バスまでの時間もあることやし… と思って 本屋へ
ヨマさんと遭遇
「バス何分?」


バスが来るまでの20分を一緒にいてくれた
女性雑誌のあたりをフラフラ
中学生の頃は「mcシスター」、というのは共通していたが
「mini」「JILLE」「Soup」、「流行通信」、後はメンズ、という私に対し
ヨマさんは「ViVi」と「CanCan」である


あたし 「キャンキャン、という響きが…」
ヨマさん「ひく?(笑)」
あたし 「うちの入れない世界だ(笑)。
     (ヨマさんの)普段着は、なんか女っぽいもんね」
ヨマさん「普段着はね〜」
あたし 「な、なに…」
ヨマさん「大人だから…」
あたし 「大人だから、そういう(女性ぽい)格好をしてるって?」
ヨマさん「(うなずく)」


そんなこんな話しながら。
いつもサッサと帰っちゃうくせに
すごーーーーーーーーーーーーーーーーーく珍しいことである…
「自分から歩み寄ることは、ないね」と、自負するくらいの人なのに
なんだあ ど どうしたんだ


ヨマさん 「自分から、こう、話しかけることは、ないね…」
あたし  「そうだよね。だから、たまにそっちから来ると、どうしたんだと思うよ」
ヨマさん 「慣れてきた」
あたし  「ははは 慣れてきたんだ」
ヨマさん 「うん(笑)」
あたし  「それは良かった」


お互い 慣れてきたと 確認
私が友達以上の関係を望まなければ ある意味 両思いのままでいられる な
ヨマさんが元気なら良い









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