2004年08月03日(火)   


ホリデイ
昼食は冷麦


14時 外出
どんより曇り空から 太陽が顔を覗いた途端
むっかーと暑くなる
すごい気温差だ


今日も点滴
熱は下がったが 体はまだ重い
カーテンが開いて 「あら」
昨日と同じ看護婦さんだった
今日も成功


コンタクト屋さんへ
昨日 車道を横断中に 右目だけ飛んでいった
片目だけ再び購入
店員さんは皆良い感じだったのだが
眼科医師の態度がひどい
私を担当してくれた男性が 納得いかないことで怒られた後
店内で携帯電話を出し カウンター周りでぐちゃぐちゃと話している
あんまりなので 会計後
カウンターの女性に話しを聞いてみると
やはり みんな困っている様子だった


本屋さんへ
武田百合子・著「富士日記・中」を読む
昭和42年7月の日記は 愛犬・ポコが亡くなってしまう あうあ


帰りのバス
斜め後ろに ヘッドホンをしてる HIPHOPな男性
漏れているギーチャ・ギーチャの音に合わせて 足をトン・トン
同じバス停で降りてからも 体でウッホッ・ウッホッ
良いなあ




<雑誌>
・風の旅人 9号


<人>
窪塚洋介(空水)








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