なんつーか、目ん玉から思わずウロコがボロボロとこぼれ落ちる、イラスト描きさんのHPに遭遇。その絵に対するひたむきな姿勢に、自分の不真面目さが恥ずかしくなりました。人生に疲れたからって、適当にやりすぎなんだよね、オレってば。それを痛感。好きなことぐらいは真面目にやろう。そう決意した、春の午後。