緊急特別毒電波(すいません、弱音吐いちゃいますスペシャル) - 2004年11月06日(土) 弱音とかそういう事は吐かないって決めたけど、なんかして出さないと沈殿しそうで怖いから吐く。 注意、このまえの電波で不快感を覚えた方は読まないほうがいいですよ。 あと、リアルで知り合いの人は、これ読んで、俺に対する対応とか変えないで下さいね。 そうされると本当、中央線止めちゃうから。 逆に言うと、変えない自身の無い人は読まないで下さい。 と、防衛線を充分張った所で、じゃあ読むという人は反転してどうぞ。 なんかテンションあがらねー。 月一の発作みたいのが来ちったよ。 畜生。 なんか今度のはでかそう。 明日までには落着きたい。 あーくそ。 なんか肋骨の繋ぎ目らへんでモヤモヤしたモンが蠢いとるよ。 あー最悪。 昔の嫌なこととかいっぱい思い出す。 すげー自己嫌悪。 カオスですよ。 たぶん今左目で見た俺はすごいホムンクルスになっているに違いない。 つうか訳わかんねー。 情緒不安定なのか? 風呂で泣きそうになるし。 もう本当やだ。 どうにかして欲しいよ、この頭。 この脳味噌。 つうか本当に脳味噌詰まってんのかな? つうかなんなの? これは。 多分、読んでる人は全然意味わかんないだろうなこの文章。 すいませんね、取り留めの無い文章で。 けど、こう言う文章が一番発散できるんです。 言葉ってすごいよね。 いや常々、言葉は世界だなぁって思ってるんですよ。 酸素です酸素。 酸素というものが存在し、その存在する者が酸素という名前でなければ、その人の中では酸素は存在しないんですよ。 無知は罪なんですよ。 だから無知だった頃のオレは言わば罪人なんですよ。 で、今だって充分無知で、もうなんか自分が意味分からなくなってくるんですよ。 俺が一番恐れているのは、無知だって事がばれる事なんです。 なんだかそれが急に恐ろしくなる時があるんです。 俺の意識とは無関係に。 きっと無意識のどこかで結晶化されたものが湧き上がって来るんでしょうね。 本当、よく出来てますよ、この頭は。 乱文、ご拝読ありがとうございました。 文章化したら少し落着きました。 あーすっきりした。 -
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