セタップ! - 2004年06月28日(月) 死ぬ。きっと死ぬ。(俺の考えた挨拶) きょうは、みんなでカラオケィにいきました。 さいしょは、みんなおもいおもいのうたをうたっていました。 けれど、とちゅうボクが仮面ライダーアマゾンのうたをうたうと、 かしをひょうじするがめんに、ちゃんとアマゾンのえいぞうがながれました。 えいぞうのなかにアマゾンのひっさつわざがありました。 アマゾンのひっさつわざは「大切断」といって、てきの脳天をきりさくのです。 きりさかれたかいじんは、これでもかってくらいに血をふんしゅつさせます。 そりゃあもう、「鯨の潮吹きなんて目じゃ無いっすよ」ってくらいだします。 そこで、トモダチで仮面ライダーだいすきなおとこのこが、「これってほかのライダーもちゃんとでるのかなぁ?」といいました。 かくにんしてみると、ストロンガー、初代、X、V3すべてちゃんとひょうじされました。 ボクとトモダチはおおもりあがりで、Xの「セッタプセタップセタップ!」とぜっきょうしました。 V3のうたをねっしょうしました。 きもちよかったです。 ただ、ほかのトモダチが、鈍器で頭殴られたみたいに口を半開きでぽけーとしてたのはいけないとおもいます。 みんなでたのしまなきゃだめだとおもいました。 仮面ライダーアマゾンはあまりの残酷さに半年で打ち切られた仮面ライダーです。 -
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