暑いです。激しく暑いです。 日中最高気温が三十度越えです。 でりけーとな私のお肌はローストされます。あ、何か美味しそうかも。 じゃなく、今日は厚着しなかったので肌が赤くなりそうで嫌だなぁ(涙) 照りつける太陽、きらめく水しぶき、爽やかな白い雲! とかやるには、まだ少し早い様な気がします。いや、もう少し涼しくなって欲しいなぁ。 そんなわけでただいまちょっとだけ夏ばて気味。 身体が少し熱くて怠いです。 もしや運動不足なだけ!? うぅ… でもアイスクリームは美味しい季節。 +ちょっと小話+
夜中、窓を叩く鈍い音。 それは間隔を置いて一定の時間で続く。 警戒なのか怯えなのか。足下で寝そべっていた愛犬は小さく唸りとも呻きともつかない声をあげた。 扉に視線を移す。 こつり、こつりとそれは虚しく扉に当たり、落ちていく。 ……などと現代小説風に窓で起こっている出来事を描写してみました。 怪しくて不気味な書き方をしていますが、何の事はない。 カナブンが窓の光に引き寄せられ、体当たりを繰り返しているだけです。 しかも、落ちても落ちても何度でも。 虫だと分かる前は、真夜中にコレやられるとかなり心臓に悪いです(笑)
+更に小話(企画編)+
三万HITーは何にしましょうかー。と言う事で、いろいろぼーっと考えてみました。 日記調とか観察調の小説って言うのも面白そうですね。 うーん♪
今日もそれなりに長くなってますので、この辺りで。 というか毎度まとまりのない日記で済みません。 それでは。
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