一喜三憂〜3歩進んで2歩下がって〜...hui

 

 

「むしろ、危ない」 - 2003年12月17日(水)


バイトにて。

最近1人で働くことが多い。

今日も専任・派遣事務さんたちは朝から研修だったとかで
早くに帰ってしまいました。

あたし、ハブですか?(爆)といいたくなるくらい
1人になるよ〜;;自分の運のなさが悲しい(;;)

んで、1人で働いてました。
ポスター作ってたし、問い合わせとかもなかったんで
全然よかったんですが。

週休のはずの校長も来ていて「先に帰ってもいい?」といいながら
私がかわいそうだと思ったらしく残っていてくれたし。

で、仕事終わって帰る準備をしてたら
校長が車で送っててくれる、という話をしてきました。

寒いし遅いし(言っとくが、いつもコレくらい働いとるわ!)
という事で、在り難いお話だとは思ったんですが。


ホンキで断っちゃいました(爆)。


『いや〜(−−;)マジでいいっす!ほんとマジで!!
 親来てくれますし、むしろこれくらいの時間で送ってもらうと
 そっちのほうがむしろ危ないって言われちゃいますし!!』

・・・・・・・・・オマエ、露骨すぎんだろ!!(自分ツッコミ)。

いたく失礼な事を言ってしまいました(−−;)

私ですね、車、って空間がニガテなのです。
密室というか、コミュニケーションから逃げられないあのカンジがどうも;;

だからよほど親しい人の車にしか乗れないのです;;

だいたい、話すことないしね。気まずいしね。
いきなり重宝がられるもんだから在り難いけどとまどいも多くて
実は結構迷惑なカンジだったりとか(ヲイ;)

やっぱり一対一(タイマン←勝負か;)はイヤ(本音)。

しかし、本日の反省としてはまあもう少し上手に断りたいなあ、と。

咄嗟に上手いこといえない自分はまだまだ子供だと思った日。




...




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