君が思い出になる前に。 - 2003年10月29日(水) ** もう一度 笑ってみせて 優しいフリだっていいから ** スピッツ@『君が思い出になる前に』 ☆☆ 約半年振りに中学時代からの友人に会ってきました。 私はもともと引越しが多めな家に生まれたので (・・・といっても3回くらいなのでたいしたことはないんだけど) 幼稚園、小学校時代の友人というのはほとんど記憶にないし 当然連絡をとりあったりもしてないので 彼女は私の一番古い友人、ということになる。 そんな彼女は既に母上で双子の男の子のママです。 だんな様のお家に住んでいるので私がそちらに伺うことにしました。 ☆☆ 半年(以上だな、多分)前に行ったっきりだったせいか 駅前の道がわかれてたくさんあったせいなのか 思いっきり道に迷いまして; 気付けば地元の人間も知らないらしい所まで上陸してたりしてまして; 1時間、さまよい歩きっぱなし; 友人に迎えに来てもらってようやくお家に行くことが出来ました;; 迷う、とは言っても、はっきりいって彼女の家はすんごい田舎(爆)なので コスモスのいっぱいある道や変わった家や、畑や、動物や 道端のカマキリに結構興味をそそられつつの道だったので楽しかったんですが; ☆☆ さて、彼女のかわいい子供達ですが、あいかわらず愛らしく 人見知りもせず、ばんばん人の上に乗っかるので楽しく飽きずに 遊んでいられました。 赤ちゃん、かわいいよねえ・・・ほんとに。 現代っ子なのねえ・・・と思ったのは、すんごい携帯に興味を持つこと。 なんでもママの携帯で警察を呼んだこともあるらしい。。。すごいねぇ。。 だっこさせてもらったりしてほのぼの。幸せ。 ☆☆ そのほかにも友人のお姑さんに会ったり、旦那さんにも会ったな。 すっかり新しい家族の一員になっている友人に 安堵とほんの少しの寂しさを感じつつ。 そんで、やっぱり母はすごいな、と何度も思いました。 尊敬。 いつか私はどんな『母』になるんだろかねえ・・・。 その前にけ、結婚・・・できるんだ・・・?(自主規制;)。 ☆☆ 久々の再会でほんの少してれくささも残しつつ、でも楽しい日でした。 ...
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