世界の果てまで。 - 2003年01月06日(月) ** 行きたいところはもうひとつもないの? 今のあなたが それが なりたかった自分? もし本当にそうならそこで待つべきだよ 空手でもしながらね 人は会うべき人にしか会わない だからいつでも 自分が一番行きたい場所に行くんだよ それは 物理的な場所かもしれないし 仕事かもしれないし 趣味かもしれない そう考えれば 可能性は限りない でも そこに行かない限り 会えない人がいるんだ ** ☆☆ 別に逃げたいからこのタイトルにしたのではないですよ(爆)。 逆に、逃げたくないときに思うのが上の言葉。 リスペクト・吉野朔実さんの『恋愛的瞬間』3巻「世界の果てまで」より抜粋です。 ここに出てくる主人公の女の人は自分に似ている気がする。 コンプレックスを持っていて、ひたすら都合のいい出来事を待っていて。 自分からは動き出そうとはしないのに、『私ってつまらない』って思ってる。 だから、言い訳して動かない自分にこの言葉はいいカンジでパンチをくれます。 最近では、動かなきゃ!って思うときに この言葉で背中を押すようにしています。 いつか出会えるであろう人に出会うために。 ☆☆ 久々学校でした。 友だちと話すと自分の中にわだかまっていた不安が消えていくようで 嬉しい気持ちになれます。 ありがたいです、本当に・・・・。 ☆☆ バイトは目のまわるような忙しさ。 ミスをしてしまいました。 落ち込みました。 今日付けで他校舎に移動された事務主任さんに 『助けて〜』って泣きの電話いれそうなカンジでした; 同じミスは繰り返さないように。 今は、一応、前向き(^^) ...
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