これでも色々考えてるんだけどな・・・ハイ、言い訳デス; - 2002年10月12日(土) 今日は朝から流血。 自分の鼻血にびっくりして起きました。 鼻血なんてどれくらいぶりだろ・・・。 しかもドバ〜ッって感じだから焦った焦った(汗)。 疲れたまってるんだろか・・・。 昨日も目を開けていられないくらい眠かったしなあ・・・。 ☆☆ 久々にあーちゃんをデジカメで撮る。 初めて、自分の中の「力作」に遭遇(嬉)。 私的なお気に入りは、発行禁止にしてぜったいズームを使わないで アップを撮るならレンズを近づけてとる方法。 フラッシュたくとどうしてもまぶしくてしかめっ面になってしまって 自然な表情を撮りづらいし、ズームを使うと画面が粗くなるような気がして。 はじめてデジカメで「自然」な表情を撮れたような気がする(^^) あ〜・・・ここにも載せたいよぅ。 そんで、自慢したいよぅ(爆)。←しかも親バカ。 ☆☆ 今日はバイト。 私は正直、一度に色々対応するのが苦手。 そんで、「世間話」が苦手。 そろそろ、丸2年経とうとしているのに、未だに慣れないのは ウチのバイトは微妙な「ギャグ」が好きだから。 上手な切り返しできないんですよ、未だに; 誰かコツを教えてくれんだろうか。 仕事しているときに気の利いたことしゃべるまでの余裕はどうしても出てこない。 友達は仕事の手を止めると言っていたけど、それもできない。 先生たちの言うように私は「真面目」なんだろな。 でも先生たちが言うほど「真面目」ではないから。 ・・っていうより、真面目じゃなくて「面倒くさがりや」なワケで(爆)。 反応するのも「面倒くさい」。 目の前の仕事やってるだけでいいなら、それがイチバンいいや。みたいな。。。 そんな、私も一応なにか言おうと考えたりはするんですよ? 例えば、今日。 ☆☆ 某先生に、本来先生がやるべき仕事を頼まれた私。 断る理由もないので(今日はスゴク暇だった。)やり終えて持っていったら 先生に 「どうして○○さん(←私の苗字)はそんなに優しいんですか?」 ハイ。「気の利いた返事」をLet's Thinking With Me!!(英語メチャクチャ;) んで、いい返事が思いついたら教えてください(他力本願;)。 ちなみに私の思考から実際放った言葉の流れはこんなカンジでした。 「う〜ん・・そうですねえ・・・。」 どうしようかなあ。まあ、タダでやるとかってカンジじゃなくて なんかご馳走してくださいよっていってみる??優しくないカンジで。 え?タダではやりませんよ。とか?あ〜・・・でも案外ホンキでとって 何か買ってきそう。意外と、先生も真面目だからなあ・・・。 それは気が重いからイヤ。またやれって言われそうだし。 まあ、今までもやってるし、別にそれはいいけど。 「う〜ん・・・。」 じゃあ、おごって欲しいって意味で下心があるから・・・とか言ってみる? イヤ、妙にヘンな意味に取られたくないし。 ってかそれって引きそうだし。冗談にならなそうだし。 ってか 猫かぶっているからじゃないですか(本音)。 ・・もしくは、 それで金貰ってるからじゃないですか?(ダブル本音)。 ・・・・・・・・・・・・。 やめとこ。シャレにならなそーだ。 「・・・どうしてでしょうね???」 この間、5秒ほど。 結局イチバン曖昧になる事しか言わないんですけど 5秒でこれだけ考えてるのってケッコウ偉くないですか?(自画自賛)。 ・・・てかこれくらいアタリマエってやつなんでしょうか・・・。 塾の皆さんの頭の回転には舌まいちゃいますね(苦笑)。 あと少しの間、もう少しマシになればいいんですけどね。。 ☆☆ 昨日、ストレスのはけ口にマンガを買いました。 往年の名作であろう『動物のお医者さん』(文庫版・1巻)と 『赤ちゃんと僕』(文庫版・7巻)です。 『赤ちゃんと僕』(あかぼく)はオムニバス形式なので途中から読めるし 気に入ったハナシの収録されているのだけ前から買っていたので問題なし。 今回はパパとママのなれそめ(?)が読みたかったんで買いました。 いや〜、パパ格好いいな。 軽い男でも、カッコイイからいいさ(本当か?)。 一方、『動物のお医者さん』は初めて読みました。 すごい有名なのに。なんとなくめぐり合わせがなくて。 動物がかわいくて、出てくる人たちも面白くてヨシヨシ、なかんじ。 やっぱり猫を飼っているせいか、ミケが気になりますが(笑)。 でも、ハムテルの飼っている動物はみんな好きさ。 続きも買おうか思案中・・・。(8割方、買う予定)。 最近、癒しを求めているせいか、手にとるマンガはほんわか系が多し。 上記2作のほか、川原泉サンの本とかすごい読む。 あのホンワカ絵に癒される日々です。。オススメ。 コミックテラピー(造語)ってカンジ。 北野武監督新作映画「Dolls」が気になる。 CMを見たらすごくすごく。 見に行きたいなあ・・・。 ...
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