安息日といえど、朝から水難に逢って安息出来ぬ。午後、和音の店長にパーマをかけてもらう。不思議な店で、美容院というのに男3人でやっていて、インテリアも音楽も華やかでなく、媚びも無駄もない。でもアンティークというか木の温もりがあって、照明も控えめで何とも落ち着くサロン。客の見た目と財布でなく、客の気持ちと趣向を汲み取るような店長の人柄がいい。 その足でステンド。五作目の鏡が完成。テキストの課題をクリア出来て嬉しい。 Rと待ち合わせて、まるりでビフテキを食べて帰宅。ルー大柴みたいな髪型だと言われる・・。
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