Hungry life
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2003年02月27日(木) 逢うたび 心が君を見つめてく

仕事終わって車に乗ったんだけど、何か直帰したくなくて。
啓一さんに連絡してみた。

「もうご飯食べましたぁ?」


「あー、さっきポテト食べたけん」


あっそう(爆)


今日は突然だったから今度ご飯連れてくからってことになって、
しばらく電話して。


「俺って由希ちゃんにとってどういう存在?」


って聞かれた。



友達、お兄ちゃん、それとも彼氏にしたい対象になる?って。



答えは、2番目。




素直に嬉しいらしいです。


「じゃあ、5段階評価では?ちなみに5が彼氏ね」


「3,ですね」


これは、上手く逃げたねって言われた(笑)




みんな34歳って言ったら「はぁ!?話合わんやろ?」って言うけど
実際彼と話してると楽しいし。
きっと、そのへんの34歳とはちょっと違うんでしょうな。彼は。


由希ちゃんから見たら俺なんかおっさんやろー、よぅ相手してくれるねって思うよ

って言われるけど、それはお互い様。
34歳から見たら19歳なんか子供でしょー。

私のことを19歳の割には考え方が落ち着いてるって言うけど
私は啓一さんが思ってるよりは全然馬鹿な子供なのかもしれません(爆)


そういえば新事実。
啓一さんの実家は私も知ってる某調味料メーカーらしい。
親の考え方が気に入らなくて勘当同然で家を出たらしいけど。。



気付いたら1時間くらい経ってて、9タイプの森が会社から出てきた。

森に、ご飯行かん?って言ったんだけど


「ごめーん!今日キムラと遊ぶとさぁ」



っといわけで、結局直帰しましたとさ。泣笑。


由希 |MAILケイジバン

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