| 2003年10月08日(水) |
尊敬する人たちについて |
今日から一人暮らし状態アゲイン。 同居人が実家に帰ってしまったので、猫2匹と私の生活。 猫はかなり暖かい。 ただし、1匹かなりガブリエルだけどな。
包丁さえも扱えない私のために、同居人がたっぷりと豚汁を作ってくれた。 デザートにまで梨までたっぷりとむいてくれた。 マルセイバターサンドの残りも食べていいよって言ってくれた。
大好き、マルセイバターサンド。もう宣伝しちゃうさ。 っていっても残り2個。六花亭でございます! 大事に、大事に食させていただきます。
昨日は結局、日記は臨時休業になっちゃった。 出来るだけ記憶を留めるつもりであるのに。 言葉の泉ってのがあって、溢れるときと、枯れるときと。 ふとした心の浮き沈み1つでそれはすぐさま反映されてしまう。
溢れているときは小説のノリもいい。 ちょっとこのごろは精神状況がグラついてたので、 断筆してたけど、再び書き続ける。この小説は書き上げる。
占いやら姓名判断やらをすると、かならずあなたは「想像する人」と出る。 確かに想像することは好きだ。 しかし想像したことを具現化することは難しい。 ストレートに書けば書くほど、受け取り手が理解してくれるかどうか。 こちらの思いをストレートに行き過ぎても逃げてしまう。 隠しすぎると伝わらない。難しい。
文章は書けるけれども、絵はハッキリ言って下手です。 ミミズのラインダンスどころか、ミミズが阿波踊りしてヨサコイします。
なにごとにも想像して、それらを具現化することが出来る人は尊敬する。 音楽だって、服飾だって、詩だって、それこそ陶芸も。
私はまだ足元にもおよばない、アマチュアの域を超えない。 バンドのボーカルやって、音楽事務所にだまされて<解決しました。
渋谷だったかな。 顔を見て、色紙に言葉をすぐさま書いてくれる人がいる。
その方からの私への言葉。
「自分自身が持っている発想力を大切にして、工夫を入れてゆこう」
ビョーキなんかにゃ負けないぞっと! 地震にはおびえてるけどね<スイマセン、、、
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