浮き沈み日記。

2003年08月20日(水) 音楽の与える効果

ホンの少しだけど、元気らしきものが出てきた。

外はどんより曇り空。

入道雲なんて、今年1度しか見てないぞ?

カキ氷も食べる気しないから舌が緑や青になることもなく。

今日は朝から。

ちょっとだけ気分がいいので。

エアロスミスを聞いてみたり、クイーン聴いてみたり、ニルヴァーナとか。
フレディ大好き!
オフスプとかグリーンデイとかSUM41とかblurとか聞くと落ち着くー!
アヴリル・ラヴィーンとかシェリル・クロウなんかもよろしいかも。
なつかしどころではカーディガンズとかさ。
スティングやジャミロクワイ、あと宇多田ヒカルじゃなくてCubic U。

エンヤやアディエマスとかは「癒し系」とか「ヒーリングミュージック」とか言われてるけど、それってどうなんだろう。
好きでみんなCD持ってるけど、癒しとして聴いたことはないや。

以前に、音楽療法としてクラシックを聴いてみましょう、、とかって習ったこともある。
バッハのトッカータとフーガとか。
チャイコフスキーのこんぺいとうの踊りとか。
こんぺいとうの踊りはかえってうつ状態を助長しそうな感じがするのだが。

音楽というのは心に大きく作用するものだ。

私はどちらかというと邦楽よりも洋楽より、しかもロック&ポップ好きなのでそれらを聴くと落ち着くというか、気分が良くなる。

局所麻酔で手術するとき、
病院によっては患者の好きな曲をかけながら手術をする。

さすがにセックスピストルズとかは却下かなーって思ってみたり。

♪ゴッドセイヴザクイーーーーーーーーーーン♪

とかの中で手術。

私がもしもそのときの担当ナースだったら、とてもイイカンジなんだが。



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蓮華 [MAIL]

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