| 2003年07月08日(火) |
なんなの、この耳鳴りは?調子ワルイ? |
目が覚めて、いつもどおりに起き上がった。 すると「ミョイィィィィィィィィン」という耳鳴りが起こって、 すぐまたバッタリとベッドに倒れた。 どうして耳鳴りって高音なんだろうって思いつつ。
同居人にあまり心配かけたくないため耳鳴りしたままだが、 再び起き上がって移動して、朝食のバナナを一本食す。 そして朝食薬を服用。 麦茶がキンキンに冷えてて飛び起きそうだが、飛び起きることもなく。
同居人を「いっでらっじゃぁい」(きっとコトバになってない)と見送る。
ようやく耳鳴りが治まってきたと思ったら、 久しぶりに動悸までやってきた。 よっ!久しぶり!なんて手を振りながら。 来なくてイイヨ、、、さっさとカエレ!
胸のあたりをグッとマッチョなボディービルダーに押さえつけられて、 心臓だけドドドドドドドって動かされている感じ。
立ちくらみは相変わらず起こる。 コンポに入っているCDを変えようと思って、 不意に立ち上がるとクラリンヌフラリンヌグラリンヌ。
ノーテンキにかかっている音楽が憎らしい。 私が選んだんだけどな、たまにはラルクアンシエルをと思って。 ラルクに罪はナイのよ、むしろ活動再開非常に嬉しいのよ。
ふるくさい少女漫画で薄幸の美少女が「あぁっ、、」と倒れると美しい。
だがしかし。
マンションの一室で24歳にもなったオンナが「あぁっ、、」などと、 いくらカッコよく尚且つ美しくふらついたところでなにも起こりゃしない。 三毛猫が「あんた、何しとんの?」という表情を見せるだけだ。 しかも一人でね。
なまらはんかくさいんでない?
あ、同居人が帰ってくるのって日が変わる0時過ぎ。 ってことは私が意識失って倒れた場合、0時過ぎしか発見されないのでは。 夏ってくさそうだな。午前中にやったらちょっと腐敗してそうだな。 って私は死ぬのか!?
うっは。
今日こそ図書館に行かねば請求の電話がかかってくる。 返却期限だもの、、、三毛猫をおつかいに出したいよ。 雨降ってない今のウチに行かねばねば。
明日、無事にBR2見られるのだろうか。
最近、この変わる投票ボタンに疑問を感じてきました。
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