浮き沈み日記。

2003年06月24日(火) 警護兵

かなり気だるい。

氷の入ったアイスティーだったのに、氷がとけてガラスが汗をかいている。

BGMは初期のスティング。

このまま、気だるさに磨きをかけてみようか。

午後が怖い。

いきなりごっついコト書いて意味不明ですね。うっしゃしゃ。

でも午後の14時とか16時までが、理由もなく怖い。
毎日、この時間帯になると希死念慮が強くなる時が多い。

あのとき大量に捨てた薬がもったいなかったなー、とか。
(所持量では絶対に死ねない量だったが)

包丁でスッパーとハラキリしてもいいかなー、とか。
(ハラキリではなかなか死ねなくてよ。頭を、首を、、、)

飛び降りとかもいいかなー、とか。
(近所はすべて屋上いけなくてよ。それと発見者のトラウマつくる気?)

電車などの飛び込みはいたしません。金すさまじくかかるし。

ひっそりと死にとうございます。

リスカやアムカではなく、いっそのことそれの上を狙え。

エースを狙えっていうアニメがあったね<いつの時代だ
「行きますわよ!」とかいうの。
「逝きますわよ!」の方がイイナ。

レキソタン5mgをのんだりしてみる。
さすがに逝きません。いくのは安定への道。

そんな暗黒の午後を毎日過ごしてるワケなんだけど、
我が家には警護兵がおりまして。
そいつが私のいわゆる「最後のライン」を死守してくれてます。





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抱いたときのぬくもりと、肉球さわりまくりと、おなかの太陽の匂いと。

意外と、案外じゃなくて、バカにならないくらい和らげてくれます。

もしかしたら一番のクスリかもしれない。

今日の午後は図書館に繰り出す予定。警護兵は寝てなさい、ね。



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蓮華 [MAIL]

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