かなり気だるい。
氷の入ったアイスティーだったのに、氷がとけてガラスが汗をかいている。
BGMは初期のスティング。
このまま、気だるさに磨きをかけてみようか。
午後が怖い。
いきなりごっついコト書いて意味不明ですね。うっしゃしゃ。
でも午後の14時とか16時までが、理由もなく怖い。 毎日、この時間帯になると希死念慮が強くなる時が多い。
あのとき大量に捨てた薬がもったいなかったなー、とか。 (所持量では絶対に死ねない量だったが)
包丁でスッパーとハラキリしてもいいかなー、とか。 (ハラキリではなかなか死ねなくてよ。頭を、首を、、、)
飛び降りとかもいいかなー、とか。 (近所はすべて屋上いけなくてよ。それと発見者のトラウマつくる気?)
電車などの飛び込みはいたしません。金すさまじくかかるし。
ひっそりと死にとうございます。
リスカやアムカではなく、いっそのことそれの上を狙え。
エースを狙えっていうアニメがあったね<いつの時代だ 「行きますわよ!」とかいうの。 「逝きますわよ!」の方がイイナ。
レキソタン5mgをのんだりしてみる。 さすがに逝きません。いくのは安定への道。
そんな暗黒の午後を毎日過ごしてるワケなんだけど、 我が家には警護兵がおりまして。 そいつが私のいわゆる「最後のライン」を死守してくれてます。
抱いたときのぬくもりと、肉球さわりまくりと、おなかの太陽の匂いと。
意外と、案外じゃなくて、バカにならないくらい和らげてくれます。
もしかしたら一番のクスリかもしれない。
今日の午後は図書館に繰り出す予定。警護兵は寝てなさい、ね。
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