私の日記は『昨日』起こったことを書くことが多い。 でもって日記を書くまでの『今日』の出来事も混じるので見難いかも。 ごめんなさいです。
昨日。
日記を書き終わって、「カロリーメイトゼリー」も飲まずにベッドへ。 午後の3時ごろだったかと思われる。 そして頭に入らないけど無理やりエッセイを頭に詰め込む。 当然ながらまったく入らなくて本をぶん投げようとしたら、 これは図書館の本だぞコノヤロウ!という頭の言葉が聞こえたので、おしとやかにベッドの下に置いた。 それから悶々と意識があるのか、ないのかわからぬままの葛藤。
脳みそ3分割事件なのよ、ジュディ!!!(誰だよ
一番目として、真っ白な頭。 何も思い浮かばない。身体さえも動かない。 食欲はあるのに、何を作ればいいのか、どう作ればいいのかわからない。 だいたい食欲って何?という感じ。 何をすればいいのか、本当にわからない。
二番目として、よくわからない声たちの集団。 「死ね」「オマエは怠け者」「死んだらみんなが楽になる」 「オマエがいなくなれば平和になる」 などなど、イケナイ方向に私をおいやっていくわけですね。 でも助け舟を出してくれる声もあるわけです。 でもフラッシュバックもバッチリ起こしてくれます。
三番目として、ようやく私。 食欲があるから動かなくちゃ!働かなくちゃ! 何か食べなくちゃ! このような焦る本来の私がいるわけです。 午後8時まで窓はあけたまま、カーテンもあけたまま、電気は消したまま。
ウヲー!と少し叫んで大リーグ養成ギブスをつけた状態を味わいつつ、 なんとか窓を少し閉めてカーテン閉めて電気つけました。
巨人の星の実写版をなぜ今頃やらなければならないのでしょう。
テレビをつけたらショーもないことばかりやってたのでブラーの新譜を。 サマソニ行きたい、、、ブラー、、、レディオヘッドォォォォォ。
同居人が午後の11時ごろ帰ってきて、ゴハンを作ってくれて就寝。
今日に話はうつります。
クイーンオブフラツキという賞があったら準優勝も夢じゃない私は、 切れてしまった頓服薬をもらいに診察にいきました。
ちなみに通う神経神経科は7つ診察室があります。 『今日の予約人数は190人です』なんてかいてあって、 血の気がちょっとひきました。
ボヤボヤしてたら時間は早い。 とっとと呼ばれて診察開始。
ふらつくことや、立ちくらみ、忘れちゃならない頓服のこと。
思わず今ココで倒れてやりたい気分になりました。
とりあえず対処法としては「ゆっくり動け」とのこと。
それでフラツキや立ちくらみは改善されるんでしょーか、、、。
あまりにもひどいようなら血圧のクスリを出すのもいいかもね、 とも言われましたが、、、医者ってそういうものよね、、、ふっ、、。
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