遺書

2005年04月24日(日) プスプスさま

心がプスプスと音をたてて壊れていきます
ぼー、ぼー。とそんな擬音を口にしたりします

時に、僕はプスプスとしていますが、
そんな僕に友人はできるでしょうか?
否、できるもなにも友人は出来ているのです。

プスプスと音をたてているので、名前はプスプスくんです。
プスプスくんはひとみしりが激しくて、最近やっと友達になれました。
普段はおとなしいのですが、追い詰められると逆ギレします。多分A型。
キレたときのプスプスくんは、もはやプスプスくんではありません。
プスプスさまです。

そんな友人と僕は毎日脳内サッカーをして遊んでいます。
プスプスとは煙が出ているさいの擬音なので、姿こそ見えませんが
プスプスくんはきっと煙な様な形をしているのでしょう。
そんな彼とのサッカーはとてつもなく難しく、
ボールはきっと直径0.1mmと言う大きさなので、
脳内では大変なことがおきます。

もっともっと友人のことを説明したいのですが、
頭がすっごくプスプスしてきたので、ぼー。っとなっておわりたいと思います。

プスプスプスプス…プスー


 < 過去  INDEX  未来 >


MY DEAD BIRD [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加