心がプスプスと音をたてて壊れていきます ぼー、ぼー。とそんな擬音を口にしたりします
時に、僕はプスプスとしていますが、 そんな僕に友人はできるでしょうか? 否、できるもなにも友人は出来ているのです。
プスプスと音をたてているので、名前はプスプスくんです。 プスプスくんはひとみしりが激しくて、最近やっと友達になれました。 普段はおとなしいのですが、追い詰められると逆ギレします。多分A型。 キレたときのプスプスくんは、もはやプスプスくんではありません。 プスプスさまです。
そんな友人と僕は毎日脳内サッカーをして遊んでいます。 プスプスとは煙が出ているさいの擬音なので、姿こそ見えませんが プスプスくんはきっと煙な様な形をしているのでしょう。 そんな彼とのサッカーはとてつもなく難しく、 ボールはきっと直径0.1mmと言う大きさなので、 脳内では大変なことがおきます。
もっともっと友人のことを説明したいのですが、 頭がすっごくプスプスしてきたので、ぼー。っとなっておわりたいと思います。
プスプスプスプス…プスー
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