遺書

2005年01月06日(木) 自分

自己嫌悪と他人を否定している中
水に浮かんでいるような安定感、不安定
どっちつかずな浮遊感、沈没

自分の心音が聞こえる
世界にひとつ、自分だけの音

体が睡眠を求めても眠るには早いと心がとめて、
心が起動を求めても動くのは面倒だと体がとめる。
それを見る別の心が、もうどうでもいいとあきらめ
今にいたる


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