デコラのひとりごと。
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2026年10月18日(日) ひさびさ休日。

ひさしぶりに休日らしい休日を過ごしている
というのも
この数年は休みの日は息子たちのサッカーで
朝早く起きて弁当を作り
どこまでも車で行き送迎&応援
という週末を過ごしていた

先週、末っ子たちが試合に負けて
引退となって
ぽっかりとしている秋の日であります

ちょっと朝寝坊して
墓掃除をしにいき
お昼はダンナとラーメンを食べに行き
ちょっと昼寝をして
目が覚めたので
これから庭の草むしりをしようかと思う

子供たちもそれぞれ友達と遊びにいき
楽しそうに過ごしている

のんびりできて幸せな
でもちょっと寂しい
そんな休日





2023年02月15日(水) 空白の日々。

久しぶりに日記を読み返してみたら
びっくりするくらいにとびとびで
続きがあるのに書いてないことがたくさん(笑)

もはや、だーれも読んでないこの日記。
読者は未来の自分なのですが。

読み返すと忘れていた出来事や
気持ちや風景やにおいが
たくさんあるので、
なるべく書かなくてはいけないと思った。
未来の自分のために。

特に、子供のことはね。
あっという間に大きくなるから。
忘れちゃうから。


今は時間がないので
また後で。

盲腸のこと
仕事のこと
長女の学校のこと
長男の反抗期のこと
次男のサッカーのこと
今の自分のこと

忘れないうちに書こう。





2023年02月14日(火) 置いてけぼり。

今日は春みたいに暖かくて
天気良すぎて眠すぎた。

春のあの
わくわくするけど
なんか寂しい
ばらばらになって
置いてけぼりになったような

そんな気持ちを思い出した。

年々、気持ちがついていかなくなるよ。





2021年05月17日(月) 夢のはなし。

夢のなかで
私は中学生の少女だった。

友達と自転車で帰る道の途中で
人気のパン屋さんを見つけて寄り道。

店内は美味しそうなパンがたくさんあったが
迷っているうちに、パンはどんどん売れてしまった。

気が付くと、店内には私一人。
売れ残りの形の崩れたパンをトレーにのせて
レジに向かう。

愛想の悪いおばさんに会計をしてもらって
とぼとぼと外に出た。

来たときは田舎道を自転車で走ってたはずなのに
そこは都会の大きな駐車場。

友達が車の中で待っていて
私は助手席に乗った。

座席を倒して、パンをかじる。
見上げた青空がとても綺麗で
流れてゆく空をずっと見ていた。



目が覚めると外はすごい雨だった。
夢とのギャップに暫し呆然とする。
もう梅雨入りしたんだっけ。

そういえば、昨日の夢でも私は中学生だった。
もう内容は覚えてないけれど。
とても綺麗な女の子と一緒にいたことだけは
覚えている。


そんな夢のはなし。










2021年02月23日(火) 楽しい2日間。

22日の夜は
仲良し母子2組と我が家でお食事会。
うちも合わせて、総勢10名。

唐揚げ、エビフライ、マカロニサラダ、アスパラとベーコンのパスタ。
みんな、美味しいと食べてくれて頑張った甲斐ありました。
特に、久しぶりに作ったチラシ寿司が大好評でよかった(^-^)

長男のお誕生会と、その親友のお別れ会もかねて。
子供たちはゲームで盛り上がり
母たちもあんな話やこんな話で盛り上がり

ホント楽しかったー。

その夜は我が家にお兄ちゃん組3名がお泊りで
弟たち3名は友達宅にお泊り。

そして、翌日23日祝日は
みんなでイオンにお出かけ。
子供たちは映画鑑賞「約束のネバーランド」
母3人&うちの長女はカフェでお茶したり
ウィンドウショッピングを楽しんだり。

楽しい思い出いっぱいの2日間だった。


卒業までもう少し。
お別れまでもう少し。
寂しくなるね。
寂しくなるけど
また会えるし会うし!

これからも、ずっと仲良しでいようね。






2021年02月18日(木) ともだち。

なんだかね。

すごく楽しかったから。
たくさん、おしゃべりして
たくさん、笑って
すごく居心地が良かったから
だから、思わず心を許してしまったんだけど。

でも、なんか、
違ったみたい。

簡単に相手を信じたらいけないのかな。
そんなふうに思ってしまった。



そして。
この町にきて最初の友達。
こんなこと頼んだら、信用なくすかな。
嫌われちゃうかな。
なんて思ってたのに
全然そんなことなくて。
変わらず私を信じてくれて
優しいメールもくれた。
心が温かくなった。


そんなふたつの出来事、気持ちを
一日に味わった日でした。今日は。


さぁ。明日も頑張ろう。





2021年02月17日(水) 長男の親友。

前にも書いたけど
長男の友達が春に引っ越してしまう。

思えば、保育園が一緒だった彼とは
小学校では離れ、でも4年生の時に
隣り町から引っ越してきて再会。

転入してきたその日から、お互いの家を行き来して
遊んでいたように思う。

すごく仲良しだけど
ライバルのようにも思っていて
特にサッカーではあいつには負けたくないって
気持ちが強かったみたい。

勉強では絶対に勝てなかったけれど
頭の良い彼を、自分のことのように自慢していた長男(笑)

高学年になって、いつも遊んでいるけど
なんだかお互いツンケンしている時期もあって。
見ていて、もっとお互い優しくすればいいのにって
思ったりしていた。

それが、最近は
また以前みたいに、すごーく仲が良い。
長男に尋ねると
「だって、寂しいんだもん」
いなくなるとわかって、やっぱり彼は親友で大好きな友達だと気づいたらしい。

「引っ越しちゃったら、泣く?」
「泣く!大号泣!」

素直にそう言えるようになって、よかったね。
だって、気が付けば卒業まであとひと月。

さみしいね。
でも、また会えるから!

離れても、彼らの友情がずっと続くといいな。






decora