土曜日、花まつりに行きました。 花まつりとは、お釈迦様の誕生日を祝うもの? 誕生日は8日なはずなんですけどね。 甘茶をかけてお祝いする祭りは毎年この日です。 ムスメさんの幼稚園が昔この地域にあり、そこで参加していたので、自由参加ですが、いつも希望者を募って参加します。 今年は最後なので・・・この後予定がありましたが、無理やり参加しました。 ま、歩いて甘茶かけて説法聞くだけなんですけどね。
集合して知り合いのママさんたちと少し話して、出発。 この後ムスメの髪の毛を切って、湯布院に出発なのです。 ムスメさん・・・ようやく髪の毛を切る決心をしました。 ムスコにちょこっと切られた後、自分でもなぜかサイドの髪の毛を切ってしまい・・・。 ええ・・・もうこれ切ろうよ・・・と説得したのであります。 出る予定が想定していた時間よりも30分早いので、タイムスケジュールとしてはぎりぎりです。 今回の担当寺が近くて良かった。 あ、ムスコが年少の時の初めての花祭りの時と一緒のお寺だ〜。 これで最後だし、なにかと感慨深いなあ。
寺に到着し、なるべく早い位置をゲット。 この後説法聞いて甘茶かけた順番に帰りますからね。 早い方がいいんですよ。
が、しかし。 なぜか今回甘茶が先。 えぇ・・・この人数全員分待つの? 待ってから説法? え・・・ってことは終わってから同時に全員が出口に殺到するの?
もう帰りたい。
時間とにらめっこしながらジリジリと甘茶をかけるのを待つ。 最初は保育園組だったので、遅いんですよ。 届かなかったり、うまくかけられずに何度かやったり。 余裕があればそんな姿もかわいいですが、親が撮影の為にスタンバイする時間とかマジ勘弁。 30分近くかけて甘茶をかけ終わって説法。 近い近い近い!!! 先頭に座ってたんですが、もう私の膝のところに足がある感じ。 いや・・・もっと後ろでよくない? お坊さんの顔見ようとすると見上げる形になるんですけど? というか、もう出たいのにこれじゃ出られない・・・。
結局終わってダッシュで出ました。 反感買うくらいダッシュ。 『あの人あんなところにいたのに、真っ先に出てったよ?』と言われるレベル。 ごめん、時間がないの!! 道に出てからも走って帰りました。
こんなに頑張ったというのに・・・。 床屋、休み。 そっか・・・ここは日曜と祝日が休みだった・・・。 そしてこの日は祝日じゃねぇか・・・。
反感買ってまでダッシュで出た意味がなくなりました。 その上、結局母たちが遅くて出発が遅くなったし。 意味なかった。 まあ、その後の予定は順調だったからよしとします。
前に無料イベントで朗読をした時、こちらで朗読ボランティア講座の先生をしている方が見に来てくださっていました。 その後お礼の電話をかけたらば、自分が主催する朗読会に出てみないか?とお声をかけていただきました。 定期的に同じ人がやってるということではなく。 定期的に違う人に声をかけてやっているそうだ。 『他にも候補がいるから、それがダメだった時ね』 と言われまして。 ああ、補欠ってことね。 と、楽観的にとらえておりました。
すると、先日電話がありまして。 『読む本は決まりましたか?』 ・・・は? いやいや、補欠やったやないですか。 『何を言ってるんですか。出てくれますよね?』 ボケちゃったのかな?(こら) 勝手に内定されていた様です。 ビックリ。 当然何も決まってないわけですよ。 補欠の時に本探さないですよ。 先生の周りには補欠でも本を決める人がいるんでしょうけど・・・。 ずぼらな私がそんなことできるとでも?
考えてみます・・・と言いながら家庭訪問やら小児科やらでバタバタしたので、ほったらかしていたら、3日後に再入電。 『決まりましたか?』 本すら読んでないとは口が裂けても言えません。 『まだ探してます』と大嘘ぶっこきましたが、『締め切りが10日後なのでなるべく早くね』と言われてしまいました。 ・・・早いよ!! 普通だったらこれからいろんな本読んで決めるとこだよ!!
慌てて候補の本をめくって探しました。 というか、先生に聞いてもらって『これでOK』ってしないもんなの? 私が言ったら、その本で通っちゃうの? どうすんの?めっちゃホラーとかエロだったら!? まあ、そんな度胸ないので無難なものでいきますけどね・・・。 以前は『さっき読んだのでいいよ』って言ってくれてたんですが、3分ほど先生の想定よりせ長いんで、考え直しなわけですよ。 『超えてもいいですけど』と言いながら、何度も『あまり長くてもね』と言われるので・・・。 何とか先生の想定内の時間のものをチョイス。 お伝えしました。
内容聞かずにOK出ました。 いいのか、これ。 よく分かりませんが、7月23日に無料の朗読会に出ることになったみたいです。 時間とかわかりましたらまた告知します〜。 カザハナも夏にやりたいので、練習頑張らなきゃな〜。
家庭訪問でした。 前日がプチ掃除日だったので、お通しする場所を念入りに・・・いや、あまり念入りじゃないけど。 転がっていたおもちゃたちを全部二階に押しやりまして、準備万端です。
先生から出されていた『子供のいいところ3つ』の宿題。 それに基づいて話が進められました。 まずは、『冬でも半そでで元気』 とにかく『すごいよね』とほめてくださいました。
二つ目は『好き嫌いをしない』 これに関しては、給食ももりもりおかわりしているそうで。 苦手なものがある子も多く『減らしたい』という要求に応えていると、割りと残る。 そこで『増やしたい人』と言うと、真っ先に手をあげておかわりに行くそうです。 まあね、家でも調子に乗るとご飯3杯とか行くもんね。 しかし、嫌いなものがないのはすごい。 私はレバーとか苦手だもんな〜。
最後の一つは悩みましたが『通信教育を毎日ちゃんとやる』にしときました。 文句言いながらもちゃんとやるんですよね。 これに関しては内心ほんとにすごいと思っています。 やらなきゃ私の機嫌が悪くなるとはいえ、やるのがすごい。 それは学校でも自信になっている様で、前に出て黒板で筆算とかも積極的にやるそうです。 これは、三年の時も言われていたので、本当でしょう。
そのほかにも、『とにかく優しい』とか・・・。 え・・・優しい・・・? 妹をいじめてばっかりなのに? 『しっかりしていて、やるべきことがある時は周りに流されずにちゃんとやる』そうです。 え・・・・・??? いつもご飯中に妹とふざけあってるのに? やるべきこと? やれって言ってもやらずに夜まで放置されてたりするのに?
『それはきっと学校で頑張ってるから家でだらけるんですよ』 ですって!! 嘘でしょ? 学校ではそんなにお利口なの?
一つも悪いとこを言われませんでした。 私が言ってもいい方に流されます。 先生がいる間、ずっと室内を歩き回っていて大丈夫か?と思いましたが、『それが落ち着く行動なんでしょう』と真顔で言われました。 『高学年、中学生になればやりませんし、学校ではやりません』 そうか〜まあ・・・四年生でうろうろするのもどうかと思うけど・・・。 とりあえず心配ないのか〜。
係の仕事も積極的にやっているそうです。 相方が忘れたら『やるぞ』と連れていくそうです。 まあまあちゃんとやってるみたいです。 信じられないのであとで聞いてみましたが『うん』と言われました。 隠しカメラで盗撮したいわ〜。 家と全然違うわ〜。
人に親切にしたり、係の仕事を積極的にやるのは、きっと三年の時のクラスで学んだこと。 他の子たちが先生を助けて色々しているのを見てましたからね。 いい方に影響を受けたみたいです。 こういうのが続いてくれるといいですね〜。
だいぶ前のことなんですけどね。 ファミレスでご飯食べてたら、ふと後ろに座ってる人の声が聞こえてきました。 おじさんが何か偉そうにしゃべってます。 『だからな、女子は会社が雇いにくいんだよ』 ・・・何の話だ。 『じゃあさ・・・』と相手の子が話し出すと、 『口にものが入ったまましゃべるな!』とお怒り。 ・・・それ、多分マナーよりは『俺の話を遮るな』だなぁ。 と思いつつ傾聴。
『女子はな、結婚して子供を産むだろ。そしたらもうお払い箱なんだよ』 いつの話だ・・・今そんなことできないぞ・・・。 『特に入れ替わりの激しいプログラムの世界はそうなんだよ』 そうなんですか?技術を身に付けた人は戻ってきてほしいものなんじゃ・・・。 『三年も休んだら古い知識なんて意味なくなっちゃうんだから』 そうかもしれませんが、最近産休で三年休ませてくれる会社もありませんよな。 『そんでさ、三歳くらいの子がいるとすぐ休むだろ?そんな人間いらんだろ』 なんてこと言うんだ。
どうも時代錯誤だな・・・と思って傾聴していると、 『だから手に職をつけるべきだ』という話に移行する。 『じゃあ看護師とか?』という少女の言葉に、『それも子どもがいたら』とか言いだす。 どっちなんだよ。 『でもな、パートの人で三歳の子を持つ人がいるんだよ。その人はどうしても雇われてくれ、子どもがいるのもわかってるからって雇われて、休みを融通してもらってるんだ。でもパートだからできることなんだぞ』 ・・・そうなの? 『だから高校はいいとこいかなきゃ』的な話になる。 手に職はどこに行ったんだろう。
『いやいや、鶏口牛後だから』 お、よくそんな言葉知ってんな。 私のモットーだよ(こら) レベルの高いところでビリになるより低いところでトップ取れってね。 『バカ!ケイトウだ、ケイトウ!!もの知らず!』 ・・・ケイトウ・・・鶏頭・・・?
バカはお前だーーー!!! いやいや、ケイコウでしょ? ケイトウは・・・お花でしょ? いやまあ、確かに鶏の頭より牛の後は・・・納得いくけど・・・いや、私モットーなんだけど・・・。 違ってたら恥ずかしいけど・・・でも鶏口であってるよなあ・・・? 合ってました。 ああ、あの子たちに伝えてあげたかった・・・。 あの子たちはテストにこの言葉が出たら確実に間違えてしまう・・・。 そして普段使いしてバカにされてしまう・・・。 『鶏口牛後』という四字熟語になったバージョンすら知ってるこの子たちが・・・あのおじさんの事を鵜呑みにしてしまっただろうか。
だいぶ年配の知識の偏ったおじさん(先生?何だろ・・・)と、中学生くらいの少女たちの会話でした。 その後おじさんが退出した後、地震?と思う揺れがあったのでふと見たら、真後ろに座ってる子が小刻みに貧乏ゆすりしてました。
ストレスがたまったんだと勝手に思ったら面白すぎて吹き出しそうでした。 まっとうに成長することを切に祈ります。 ま、最後に会計が一緒になった時、先に行っていたにも関わらず譲ってくれようとしたので(子連れだから?)多分まっとうに育つと思います。 負けるな、少女たち!
そんなこんなで演技スタートです。 組み分けして、何回組を変えてやってもらうという説明。 椅子を並べてベッドが作られます。 ・・・ベッド・・・私の演技プランだともう少し幅広くほしかったんだけど・・・。 椅子かぁ・・・。 動いたら落ちちゃうな・・・。
ともかく二番目なので様子見。 最初の人・・・セリフ・・・しゃべろうか・・・。 いや、ほとんどアドリブだったんですが『こんなこと言う』的なことは書いてたんですね。 それを一言も発せずに終了。 ・・・緊張してるのかしら・・・と思いつつ私の番。
しかし、今度はきっかけを言う娘役の子が全くきっかけを言わない。 きっかけがないので、延々ときっかけ前の演技が続く。 待て待て、いい加減辛い。 誰か合図してやってくれよ! って思ってたら言ってくれたので、そこからトラウマ残してやりました。 うるさかったかしら・・・。 舞台とカメラって違うんですよね。 まあ、やりすぎる分にはいいか。 抑える方が簡単なはずだし。
三番目のきれいなお姉さんも一通り演技して一巡目終了。 その後二巡目。 最初の人は残り二人の演技を見て少しヒートアップしましたが、それでも弱い感じ。 カメラ的にはこのレベルなのかなぁ・・・。 そして私の番。 本当は子供たちが帰って演技終了なのですが『帰らないバージョン』というまさかのプラン変更。 『もう1パターン見たい』という評価は得られたらしいのですが、正直ヒートアップしてからのプランは1パターンしか考えてなかったので困惑。 若干だけ変えて、終了の合図まで頑張ってみました。 さて、どう評価されたかしら。 三人目はせずに終了したので、この中では2パターンやれたってことで、評価されたと思っておこう。 まあ・・・芝居やってる身としては・・・ここまでは評価されなきゃという最低ラインですわね。 最低ラインはクリアできたので満足です。
しかし、あつさり終わったなぁ。 何回かやるかと思った。 子どもを使うオーディションなのに、最後まで堅苦しいままで終わったなぁ。 もっと和やかな雰囲気にした方が子供たちも実力出たかもしれんのにもったいないな〜。
後日、同じオーディションに参加した方がいました。 何と、この役がダメだったらあの役で・・・と思っていた役でのオーデションだったらしく・・・。 えー・・・あの役って数名いるんじゃないの? 方や私がやったのは一人だけ・・・。 こりゃちっとも関われないな〜。 合否はゴールデンウイーク明けだし、落ちたら連絡来ないし。 まあ、楽しかったからよしとしよう。
きっと私と違う組のきれいなお姉さんがこの役をゲットするでしょうが、久しぶりに何か楽しかったでございます。 ロスバゲもそろそろ始動したいなあ〜。 芝居したーい。
遊園地でへろへろした次の日、オーディションに行ってきました!! とある映画のオーディション情報を聞きつけまして。 そのうちの一役が年齢的にビンゴ。 それに落ちてもエキストラで他にもできそうな役がある。 よし、行ってみよーと応募要項を見ると、写真や履歴書が必要。 めんどくさ・・・と思いつつムスコに写真を撮ってもらって応募。 しかし、『この日までに連絡します』を一日過ぎても連絡がなかったのであきらめてました。 書類でエキストラオーディションに落ちるってどんだけ・・・と思っていましたが、丸一日遅れて連絡ありました。 遅くない? まあいいか。 プライドは保たれました。 撮影不可能な日も入れてないのになぜ落とされた?ともやもやしてましたからね。
しかし、届いた台本は結構無理難題。 小さい娘にトラウマを残す役。 号泣しながらトラウマを残し、娘ちゃんも号泣・・・という内容。 トラウマを残す母親が理解できないので全く準備ができませんでした。 とりあえず『意識がもうろうとしている』と書いてあったので、もう娘ちゃんが小学校の時に大嫌いだった人に見えたことにして心の準備完了。
駐車場がなくて焦りましたが、何とか時間までに到着。 扉を開けると・・・重苦しい空気・・・。 控室みたいになってるんですが、とっても緊張した空気が流れています。 大分にもプロダクションがあるんですが、どうやらそこから来た人が大半。 今までオーディションも経験しているし、『しっかりやるのよ』的な空気が流れています。
アウェー。 完全アウェー。 この真剣な空気に吹き出しそうになる。 だって、私が経験したオーデションってあと一回だけなんですが、とっても和やかだったんだもの。 和やかにセリフ回して言って・・・って感じだったので・・・空気の違いに場違い観半端ない。
ま、落ちてもいいからな・・・というか、この一役がゲットできるとはさすがに思ってない。 きれいな人も多いし。 エキストラゲットできれば面白そうだな・・・くらいなので。 いい意味で力が抜けております。
で、集団面接的に入室。 自己紹介? そんなんするんですね。 ビックリ。 いや、普通しますよね。 しないと思ってた自分にびっくり。 前の人が長々と紹介している間に考えたけど・・・。 『舞台やってます。主にコメディやってます』しか出てこなかった・・・。 なんでコメディを主張したんだろう・・・・まじめに朗読もやってるのにそっちが何で出てこなかったんだろう・・・。 意味が分からない・・・。
ま、自己紹介で落ちるわけじゃないからな。 と、勝手に納得して他の人の紹介を聞いていました。 プロダクションの子たちは慣れています。 言うことしっかり考えてきた感じです。 自分の趣味とか、好きなこととかをよどみなく答えます。 すげえな。 しかし、四歳設定の子は誰もいないな。 ムスメさん混じらせてみればよかったな。 絶対無理だけど。 泣くけど。 あ、緊張のあまり泣いて帰っちゃった子もいました。 泣く演技だから泣ける子貴重な気もしたけどなぁ・・・。
続きます。
| 2017年04月25日(火) |
おっさんサービス?�� |
ハーモニーランドが行列だったので、ビクビクしながら行った遊園地。 早く行ったのが良かったのか、ほとんど並ばず次々に乗れました。 しかし、こちらは本格的です。 なので、身長制限もたくさんあります。 ムスメさんはだいぶ引っ掛かりますが・・・。 『怖いのに乗りたい』とご立腹。 ムスコが乗れて、ムスメが乗れないものが多々あります。 ムスコだけが行くたびに泣くムスメ。
よし、別行動だ。 本当は絶叫系が得意な私とムスコのコンビが良かったんですが、ムスメさんが頑として『ママと』 これはまあ仕方ないし想定内。 特に私がムスメより楽しんではいけない。 なので、私とムスメで行動。 まあまあ怖いのもあるんですけどね。 その中でムスメさんが気に入ったのは、ムスメが乗れる中で一番怖い乗り物。 さすがだな。 つーか、これ乗れたらあれも乗れると思うんだけどな・・・というチョイス。 なぜこれはOKなのか理解不能。 手を放したら落ちそうです。 それを想像するとこっちが怖いくらい。
ムスメさんが乗れるものは全制覇。 最後に観覧車・・・って時にムスコチームと遭遇。 絶叫系に乗ったか聞くと、びびって乗ってないとのこと。 絶叫系が苦手なおっさんが積極的に誘っているはずがなく。
よし、ついてこい! ここの名物コースターに乗るぞ!! と、泣くムスメを置き、びびるムスメの手を引いてコースターへ。 昔々はここにずらーーっと並んでたよなぁ・・・という名残の生垣を横目に見つつ、ほぼ並ばずに乗れました。 木製なのでだいぶガタガタ揺れて頭が痛くなりますが。 楽しかったです。 ムスコもまあまあ楽しんだそう。 それなら、あっちも乗れるんじゃない?とおっさんと乗せてみたのが、回転するコースター。
しかし、それよりも何よりも舟型の乗り物がぐるぐる回転するやつが、一番怖かったそうです。 私はそれには結局乗れてないんですよね。 ムスメさんがあの一回で私に裏切られたと号泣したもんで。 もう一つは裏切れなかったんです。 乗ったことあるけど、そこまでなかったけどなあ。
結局、その後はムスメさんが気に入った乗り物に6回くらい乗ってタイムリミット。 ムスメさんは最後まで『怖い乗り物に乗りたかった』とお怒りでした。 ムスメと絶叫系に乗れるのが楽しみです。 スペースワールドはなくなってしまうけど、怖いやつに乗りに遠方まで行きたい気分です。 こいつは乗ったらビビるとかじゃいと思うんですよね。 マジで好きだと思う。
将来の楽しみが増えました。
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