見てきましたっ!! 従姉の赤ちゃん!! まだ一ヶ月弱の赤ちゃん!! 可愛い〜!!
すっごくおとなしい子でした。 『抱かしてもらいな』 って言わないでください! むっちゃ緊張する!! 固まってました。 やっぱりママが見てるそばで抱っことか遊んだりとか苦手です。 もぞもぞ動き出した時点で、すぐにお返し。 赤ちゃんを抱っこするママの目が優しくて優しくて・・。 素敵でした〜♪♪
と、そこに納得がいってなさそうな弟君。 お姉ちゃんはそうでもなさそうに見えるのですが、弟はあからさまに文句ぶーぶー。 可愛い♪♪ そんな鬱憤をはらそうと、今度はこちらにやってくる。 ええ、ゲーム機に興味を示した私が悪いんですけどね。 だって二人揃って、私が欲しがってるゲーム機持ってるんですもの〜。
しかし、これが二人同時に話しかけてくる。 甘え上手な弟君は、こちらの肩をつかんででも、自分の話を聞いてもらおうとする。 しかーし!! 私はおねえちゃん。 おねえちゃんの味方なのでぇす!! とは言え、弟も無視はできないので、こっちにうなずき、あっちのゲーム画面を見て・・・という風に、ちょっとわたわたなりました。 今度ゆっくりお姉ちゃんと遊びたいわ〜。 しっかり者のお姉ちゃん・・・あんたの気持ちはよく分かる!!(うちの愚弟ほどうっかり者もいないもんだけど)
そうそう、ラジオ体操なんて、あいつが起きないからって、あいつの分のスタンプまで押してもらいに行かされたりとか(今思えばよかったのか?) 朝着る服が用意されてたりだとか、たまに着せてもらってたりだとかしたよなぁ〜。 見てて思い出しちゃったよ。 今でこそ爆笑話だけど、当時はきっと傷ついてた。 うん?覚えてないですが、きっとそうだって。
リベンジっつーか・・・って感じで申し訳ありません。 とりあえず、妄想を書いたので、結果も書いてみようかと思いまして。 実現したのは月曜ですが。
とりあえず、部屋から見たお外は風も少なくて心地よい。 快晴の青空が広がっている。 なんて本日和!(そんな日和はありません)
この季節の服のチョイスができません。 これじゃ暑い?これじゃ寒い?ってな感じで全く決まりません。 とりあえず、お散歩してて、『何?あのださい格好』とか、『え?どこに何しに行くの?』とかを言われない格好をチョイス。 どんなやねん。 普通の普段着です。
とりあえず、土手を目指して歩く。 前日に火災があった現場を簡単に発見。 消防の人とかがまだたかってました。 現場検証とかかしら? 消すだけじゃなくて、後日にしっかり調査が必要なんだなあ〜と、興味津々で、でも怪しまれたら嫌なので(現に怪訝な顔つきでこっち見るし・・気のせい?)あくまで『散歩ですのよ』風味を漂わせながらさりげなく歩く。 気にしてる時点でさりげなくない。
しかし、この日は消防車のサイレンが非常に多い日でした。 乾燥してたんだなぁ。 火事には注意しなきゃなぁ〜。 こたつ消して来たよなぁ〜。
ようやく土手到着。 階段に座って、読む。 到着時点で、ちょっと汗ばむ陽気。 絶対丁度いいはず!!
川沿いは風が強うございますね。
とりあえず40分ねばってみましたが(二話分・・・)もう限界〜っ!! 土手から住宅街に入ると風なんて一切ないのに・・・。 ここでならもう少し読める気がするのに・・・。
なかなか、じっとしてて丁度いい気候って難しいですね。 でも、あんなに大きな川で、それなりに整備されているのに、人通りが少なくて絶好の読書ポイントなので、また気候とにらめっこしながら出かけよう と思います。 運動しないと、最近やばい・・・。 派遣連絡ないなぁ。 仕事でもしないと動かないよ(仕事は事務のくせに)
近くの公園でお花見をしてきました。 実家の近くは桜がたくさんある公園がないのです。 なので、ゆっくりお酒でも飲みながら花見・・・なんてことができなかったのです。 ちょっと憧れだったのです。
しかし、とっても寒い。 風もあるし・・。 ということで、私は熱燗にしてみる。 おっさんは無謀にもそのまま・・。 絶対寒いのに。
そして案の定寒い公園。 しかし、誰もいない。 ちょっと広い公園になると、バーベキューしたりしてる人がいて興ざめなのですが、狭い公園だし、誰もいない。 桜がゆっくり見れる位置に座って、熱燗を一口。 ・・・・・もうぬるい・・・。 たった2分くらい歩いてる間に、すっかりぬるくなってました。 うう・・・寒い。 当然おっさんはまたも失敗顔。 だから言ったのに・・・。
それでも、『夜桜見ながらお酒を飲む』という目的で出てきたので、簡単に帰るわけにもいかない。 せめて用意した熱燗を飲み干すまでいてやる! という、妙な意地のもと、座り続ける私。 と、そこに・・・。
公園の遊具が目に留まる。 気になる。 遊んでいいかしら・・・。 えーい、遊んじゃえ〜♪♪
滑り台を滑ったり、骨を折った時のことを細かにおっさんに話しながらぶらんこに乗ったり(いじめ)、シーソーやってみたり(全くシーソーにならなかったけど)動き回る。 片手には酒。 何やってんだ。
しかし、これのおかげでかなり体があたたまり、辛くなくなりました。 しかし、これのおかげでお酒のまわりも早い気がして、怖かったです。 しかし、寒いのでお酒が回った感覚がせず、ペースがあがります。 大変よろしくない。
ということで、お開き。 40分近くいたでしょうか。 一時間を目標にしていたので残念。 桜の季節、夜桜見物はまだまだ寒いのですが、この地域に住んでる間は、毎年やりたいなぁと思いました。 一応夜桜を写真に写したものの、手振れでいまいち・・・。

朝からスーツを着用! ネットで場所確認! よし!出発! ・・・・こういうときせっかちなんですよね。 予定より10分早く着いた・・。 あまりに早いのも何だからと、近くの駐車場でお手洗い。
到着後、派遣についての説明を賜る。 めんどい・・・。 え?何?今日90分もかかるの? 『お時間大丈夫ですか?』って・・・いまさら無理とか言えないじゃん。
派遣の説明を受けた後、登録シートに記入。 めんどい〜。 履歴書に書いてあんじゃん〜。 もう一度書くのかよ〜。 うだうだと言ってるのは心の中でだけ。 あくまで真剣な風味を漂わせます。
裏に行くとアンケート。 『仕事の目的は』・・・目的!? 『あなたの夢は』・・・夢ーー!? この二つに散々迷いました。 特技にも迷いましたが。 就職とは全く関係のない『水泳』って書いときました。 ばれないし。
夢で散々迷って時間ロス。 夢ってないもんだなぁ〜。 つーか、派遣登録シートに書ける夢ってないよなぁ〜。 なんでそこまで心の中明かさなならんのじゃ。
お次はペーパーテスト。 敬語の誤りを正しくしたりだとか、漢字の読みとか書きとか、計算問題とかが並ぶ。 しかし、これやってる間は放置。 隠しカメラとかあんのかしら? 携帯でカンニングできちゃうんですけど?(よっぽどやろうかと思った字が一つ・・・)
更にキータッチのテスト。 『あいうえおかきくけこ・・・』と打っていくんですが・・・。 予想できたらもう少し早くできたのに・・・。 一応『別のものが出てくるかも』とか思ってびくびく打っちゃった(なんか悔しい) 更にテンキーのテストをしてテスト終了。
ようやく面接。 ここで、辞めた理由とか、会社の所在地とか事細かに聞かれる。 そこまで聞くもんなの? つーかそこまでプライバシーに踏み込むもんなの? 戻ってなんだけど、私の夢なんざ聞いてどうすんの?
更に、今受けようとしている会社についての説明。 かなり忙しそう・・・?でも午前中だけだし・・・? 男の人ばっかりだそうな。 それも嫌だなぁ。 現場の人間がどんな人たちかって知ってるしなぁ。 そんな人たちに書類の催促とかしなきゃなんないの? え?120人もいるの? きつっ・・・。
てな感じで少々げんなり。 でも、この派遣の話自体がなくなるかも知れないとのことでした。 どっちでもいいですが、とりあえず半日を希望してますので〜と告げて帰って来ました。 派遣登録って面白いっすねぇ。 もう一度どう?って言われたら面倒ですけどね。
先日の夜、おっさんの実家に行く用事があって、ちらっと寄りました。 私は車で待ってました。 いや、物を取るだけだって言うから・・・。 戻ってきたおっさんを乗せて帰ろうとしていると、途中で『カレーがあったから持って帰ればよかった』とのこと。 なんで持って帰らないのっ!!
『あなたのお袋の味を食べたいじゃないの!』(建前) 「明日のご飯用意しなくてすむじゃないの!」(本音) 本音しか口から出てこなかったのは言うまでもないんですが・・・。 わざわざ戻りましたとも!!
『おいしい』とそれはそれは大絶賛のおっさん。 せっかくだからカレー粉からのカレーも覚えたいんですが・・・。 わんこさん、早く教えて☆
そして昨日、そのカレーをいそいそと冷蔵庫から出し、野菜が少ないのでスープを作り、おっさんの帰宅を待つ。 と、その前にレンジでなかなか温まらないので、温度確認で味見。
・・・・・・・しょっぱい・・・。
もともとおっさんの実家は、味が濃い。 うちは結構薄い方。 最近母の味覚が濃くなってきましたが、それでも私の味覚は薄いまま。 これを『体によくない』という理由で、薄味に強制矯正していたわけですが、ここまでからかったとは・・・。 びっくりするぐらいからいんです。 カレーの『辛い』ではなく、『塩辛い』。 ルーをどんだけ入れたんだって味。
しかーし!! 義母の作ったものである。 おっさんにとっては『お袋の味』である。 義父から『今回のカレーはうまいぞー』と言われて渡されたものである。 私は薄味派である。 私が黙っとけばいい話である。
『ただいまー』 ドアが開き、おっさんが台所へ。 「ちょっと、このカレーむちゃくちゃ塩辛い・・・」 あっさりカミングアウト。 あれ?なんで?言うつもりなかったはずなのに〜。 『多分俺には丁度いい』 と豪語していたおっさん。 味見をしないまま山盛りついだおっさん。 私は少量・・・。それでも塩辛い。 なので卵投入してみました。 薄めることも考えたのですが、ほら、そこはお袋の味に手を加えるなんて・・・ねぇ?決して面倒だったとかじゃなく・・ねぇ?
おっさんも一口。 『これは・・・・・』 絶句。だいぶ矯正されているのか、はたまた本気で塩辛いのか。 でも義父は『うまい』って言ってたし・・・。 実家の方々の体調が心配でなりません
結局生卵がだめなおっさんは、納豆と乳酸菌飲料で味を薄めておりました。 そして本日も余ってるカレー。 流石に今日はお許しも出たので、薄めたりして調整しようと思いますです。
昨日、地元の新聞に特集記事が入っていました。 その中に、色んなジャンルで何位かが載っておりました。 楽しかったのですべてに目を通してみました。 意外だったのは、幼稚園数が2位で、小学校数は7位という数字。 人口比率で求めてるんですが、とっても多いっすね。
プール設置率とかもありました。 27位って微妙〜。 どこにでもあるもんだと思ってた・・・。 だから、高校のとき『なかった』って言う友達の言葉が信じられなかった。 でも、87%しかないのね〜。
大分が好きかどうかのアンケートがありました。 私は好きなので、好きの理由はおいといて、嫌いな理由に目が留まる。
『交通マナーが悪い』 ・・・・確かに。 むきぃ!ってなること多いものなぁ。
『交通が不便・地下鉄がない』 ・・・・だから車が多くなってマナーが悪くなるのかしら? 地下鉄は無理だと思う・・・。 電車でさえあまり・・・。
『ポイ捨てが多い』 ねえ!ほんとに!! 目の前の車がポイ捨てしてんの見るとあおりたくなりますよね!(マーチじや無理だしそもそも交通マナーがよろしくない)
『市内に車が多すぎて渋滞する』 熊本より福岡よりマシだと・・え?人口が違う?
『プロ野球チームがない』 サッカーとバスケで勘弁してもらえませんか。 それだって赤字なのに・・。 綱引きとかもございますが・・・。
『空港が遠い』 近くても困る(騒音が・・・)
その他、『それは『大分県民が』じゃなくてその人個人の問題では・・・?』なんてのもあって、なかなか面白かったです。 中には本気で嫌ってるらしい方もいて、『じゃあ住まなきゃいいじゃん〜』といじけてみたり。 『嫌い』な理由が多いなあ・・。 しかし、よくよく見ると『嫌い』理由は20通なのですが、その中の18通が掲載されていました。
こうやって、アンケートとか順位とかで示されると、なんだか楽しかったです。 『嫌い』な項目が少しでも減ればいいなぁと思います。 交通マナーやポイ捨ては個人で頑張れるものなので、頑張りたい(ポイ捨てしたことはありませんよ、念のため)
ご飯がなかったんです。 途中まで覚えてて、セットしとかなきゃって思ったんです。 忘れてました・・・。
おっさんはこの日から異動で、一時間ほど遅く出てもOK。 告げられた出勤時間は7時40分。 立ち尽くす私の前にある時計が指す時間は7時23分。 早炊きでも間に合わない(起きるのが遅すぎるという突っ込みは受け付けません)
困った。 もちろん、社食にしてもらうことも考えた。 安いし。 しかし・・。 卵焼きを既に作ってしまってから気がついたんだ・・・。 なんかもったいない!! 昼に私が食べればよかったんですが、なんかもったいない・・・。 どうにかならんもんか・・・。
と、そこに頭にふっと浮かんだ、一人前のパスタ。 そうだ、パスタにしよう。 猛スピードでお湯の準備。 付け合せの完成(ウインナー焼いただけ) その間にツナ缶をあけ、たまねぎを切る。 たいしたことしてない。 しかし、迫る時間に追われる。 そして容赦なく襲う貧血(体調不良二日目)
くらくらしながら、どうにかこうにか40分までに完成するも、なかなか起きてこないおっさん。 そして40分はとうに回ったのに、出かけようとしないおっさん。 何時に出るの? 『7時55分』 ・・・・・・・・私という生物が、これに対して怒りが出てこないわけがない。 しかも体調不良で、できることならすべて冷凍ものでもいっかと思っていたくらいなのに、いつもより張り切った弁当になってしまった。 いつもより乱雑な台所となってしまった。 朝っぱらからくらくらしているのにこれを片付けるの?
朝でテンションの上がらないおっさんから、適当に『ごめんごめん』を言われてもカチンとくるだけ・・・。 早炊きで思い切り間に合ったのに・・・。 なんでこんなに急いだのさ・・・。 普通の体調だったら別によかったと思う。 毎日頑張ってないから、たまには頑張ってもいいと思う。 でも貧血。 タイミングが悪すぎる。
元を正せば、ご飯を炊き忘れたお前が悪いという突っ込みは一切受け付けません。 貧血は脳みその正常な記憶力を奪うのです(私理論)
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