昨日のキリ番企画ですが・・・。 えーと、申告者はいました。 それはありがたいのですが・・・。
今回2222ヒットのキリ番ゲッターは・・・
うちの彼氏様とあいなりましたm(__)m
まったくどういうことでしょう。 これは『ネタになるためにゲットした』としか思えない展開です。 という事で、彼がネタになるプレを用意いたしました。
彼に贈る大分名物キティは・・・
カボスキティに決定です!(強制)
しかも、ラメタイプを贈呈したいと思います!
その上更に(まだあるのか)、携帯に強制的に装着を義務づけさせていただきます♪
期間は次回キリ番企画で、申告者が出るまで。 つまり最低3333ヒットまで? 何ヶ月かかるんでしょうね♪
これを期に、彼には、彼のために随筆読者を増やさなければなりませんね。 ・・・? いや、それ私がさらし者? 彼の職場では『おとなしい人』で通っているらしい私。 あれ?これ広まったらそんなイメージかき消える?(既にかき消えてるとか言うな)
やっぱ地道に3333ヒットまで待っていただきましょう。
*クーちゃんの心配をして下さってる方々、ありがとうございます。 おかげさまで、かなり食べてくれる様になりました。 まだハム4分の1ですが。 このまま奇跡を信じます。
今日の朝、クーを散歩に出す。 とことこ歩いて、道路を渡る。 しかし、かなりペースがのろい。 途中車が来ないか、私が見張りながら渡らせる。 さながら召使いの様だ。
そしてへたりこんだ王子を眺めつつ、蚊が近寄って来たら、殺虫剤をまく。 蚊に吸わせる血液は一滴もない。 というか、血液自体がない。 赤血球がほとんどなくても、蚊は血を吸うのだろうか? とりあえず、そんなことにまで細心の注意を払う私は、召使い兼護衛だ。
道行く人が会釈をしたり、挨拶をしてくれたりする。 ちょっと恥ずかしい。 『この子病気なんです。だからついてるんです』 って言って回りたい。 普通猫の散歩に人間はくっつかない。 そんな私の心配をよそに、むっくり起き上がり、帰途に着くらしい王子。
はい、道路を渡るときは右見て左見てー・・・ ちょっと待てー!!
車が来ているのに、普通に歩こうとする王子。 必死で止める私。 しかし、こんなときだけ力が強い王子。 『なんで止めるのさー!僕はこっちに行くんだーい!』 「貴様車に敷かれる気かーー!!」 そんなやり取りをしつつ、二台の通過を待つ。
ふと、二台目の車の運転手のお姉さんと目が合う。 ほんわか笑顔。 そして、最徐行。
いい人だー! この一瞬の出来事に、心洗われる気分でした。 気持ちがふわふわ浮かぶ感じ。
*さてさて、恐らく本日2222ヒットの獲得者が出ることと思われます。 キリ番踏んだ方は、右下の『MAIL』と書いているところからフォーム形式でメールください。 そのほかの方法でも、私に届けばOKです。 お待ちしておりますーm(__)m
新聞を読んでいたら、以前(1月18日)にネタにした『一泊体験モデルルーム』が、実現してました。 ビックリして、HPで探すと、他にも既にやってるとこがありました。 しかし、これは知ってる人多いのか? 私が無知・・というより、まだ家を建てるということから遠いから知らなかっただけですか? 家を建てることに近い方のお役に立つのではないでしょうか? 大分では実施されてます。
クーを見ながら玄関先に座って本を読んでいたら、某宗教の勧誘員がいらっしゃいました。 本読んでて、姿を見られたため逃げられませんでした。 仕方なく話しを聞いていたのですが、なかなか宗教名を言いません。 断りあぐねて数分話を聞いてました。 すっげえ興味なさそうな顔で!! 最後に雑誌を下さるとの事でしたが、『母がいないときには何もいただかないことになってるので』とか言って逃げました。 基本的に宗教こだわらないタイプなので・・・。 聖書とか仏教の説話とか、共感できる部分のみ信じる人なので。
そしてそして、先ほど喜ばしいことが!!! クーが食べたのです! ハムを8分の1切れくらい!!! これ復活したら織姫と彦星を信じます(本気) 今まで、何かを与えようとすると、『くえっ』って言ってました。 食べたいのに体が拒否みたいな感じでした。 しかし、今日はそういった声も出さずに少し食べたのです!!!
風前の灯火なのかも知れません。 ハムもすぐに食べなくなるのかも知れません。 でも涙が出るほど嬉しかったです。 ずっと食べてないのかわいそうだもの・・・。
寝ている時の行動は、誰にも分かりません。 何度寝返りを打っているのかも分かりません。 しかし、基本的に夜寝た体勢で、朝起きます。 そのため、寝相はひどくないはずですが、もしかしたら、動き回って動き回って、最終的に仰向けの体勢に戻っているだけなのかも知れません。
さて、そんな冒頭で始まってみました。 そして題名が『枕が逆に!』 という事は・・・と先走った方もいらっしゃるかと思いますが、そうではありません(多分)
朝起きたら、枕ごと逆に寝てました。 しかし、ぼんやりと、枕を逆にしたことは覚えてるのです。 そして、『きっと朝起きたら景色が違ってびっくりするんだろうなぁ』と思ったことは、鮮明に覚えているのです。 しかし、『何故逆にする必要があったのか』という事だけ、いくら考えても思い出さないのです。
虫がいた? いいえ、だったら撲滅するまで寝ません。
暑いので窓付近に行った? 元々窓開けてません。
やっぱ寝相? だったら枕ごと移動してません。多分。
どんなに考えても答えが出て来ないのですが、皆様にはそういう経験はございませんか? いつの間にか体温計で熱を測ってたとかいうのは経験があるので、もしかしたら夢遊病の気があるのかも知れません。 酒でも記憶をなくしたことがないのに、どうして真夜中の行動を把握できていないのか? かなり引っかかるところです。
私は何の夢を見て、あんな不可思議な行動を起こしたのでしょうか? まったくもって理解不能です。
| 2003年07月08日(火) |
王子様は今日も行く! |
まだまだ元気なうちの王子。 今朝仕事を始めようとする私の目の片隅に、外に出たそうなクーの姿がありました。 出るの? 外に出すと、まずおしっこ。 どこでやるんだ。
その後へたりこむ。 帰ろうよ。私仕事したいんだけど。 するとおもむろに起き出し、てくてくと歩いて行く。 どこ行くの?
お隣さんの家に向かいます。 彼は、よくここを水飲み場にしているのです。 ししおどしの様な竹の口から、水が一滴一滴滴り落ち、下の石をくりぬいた器に落ちていくというシステム。 そこのたまった水、及び竹から出てくる水をよく飲んでいるのです。
ここの姿が、今日クーがネタになった理由。 最近偏ってるので、ちがうものを書く予定だったんですが、悩殺されました。 水の出てこない竹の口をひたすらなめるクーに! そして、気付く。水が出てこないことに。 今日はお隣さんは留守らしく、水を出さない様にして出かけてるらしい。 仕方がないので、石に溜まった水を少し飲む。 しかし、竹の口から出てくる水がいいらしく、再度チャレンジ。 しかし、何度チャレンジしても出て来るはずもなく。 『出てこない!』って気付いたときのしかめっ面といったら・・・。
そしてその後、石に溜まった水を飲むにはどうも体勢が悪かったらしく、どうにかして石の上に登ろうとする。 大体、石は、器部分は直径30センチ。 その周り、つまり唯一クーが立てる場所は、幅5センチ程度。 立てないって! しかし、無理やりそこに立とうとするクー。
なんとか登ったときの体勢は・・・。 右前足、後ろ足2本→周囲になんとか立つ。 左前足→水につかる。 その体勢でなんとか満足するまで水を飲んだクーは、下に降りてまた歩く・・・。 いやーん!猫スタンプーーーー!!♪♪
その後もかなりの距離を歩き、あろうことか車の下にもぐりこもうとするので、強制送還。 満喫できたかな?
たまには(?)時節の話でもいいじゃないですか。ねぇ。 ま、七夕にお祈りするのはただ一つなんですけどね。 前までは『大好きなサッカーチームの勝利』 であり、その前は『家族が健康に』とかいう願いだったわけですが、今年は違います。 『クーが奇跡でもなんでもいいからよくなりますように』
はい、七夕なのにダークですいません。 しかし、うちのあの子はそろそろ赤血球は0に近いはずなのに、食べなくなって一週間たっているのに、水だけで元気です。 痩せてますが。 奇跡を信じたい気分になるのですが、食べてない事実がへこませてくれます。
しかし、七夕に短冊っていつから? 織姫と彦星も、ようやく年に一度会ってるってーのに、人の願いどころじゃないって話だよね。
天の川見たことないしね。 晴れた日の夜とかに、天体観測にもってこいの、暗い場所に行けば見えるのかも知れないが、毎年曇りだしね。 今日も晴れてる様で、空見上げたら雲だらけだしね。 よくうちの周辺にピンポイントで陽光があたってるよね。 暑いんですけど。
あれ?いつの間にかまた悲観的? てゆーかね、今日パソコン止まりまくって、せっかくした仕事がパアになりまくってるんだよね。 そりゃやさぐれるってね。
あれ?随筆はほのぼの日記だよね? じゃあほのぼのする話を一つ。 玄関先でクーが鳴いていたので、何事かと思ってかけつけると、白と黒のぶち猫発見。 お別れをすませたと思ったが、どうやら違うらしい。 お見舞いに来てくれたのか? 玄関のドアを開けると、ぶち猫が顔だけうちに入ってきた。 私を警戒しつつ(寂)
猫ネタ=ほのぼの。 そう信じてます。 かわいいんだもん(親(?)バカ)
先日、クーに一目会うために、わざわざ福岡から帰省した弟。 上は半袖、下は半ズボン、おまけに靴はサンダルという格好で400ccのバイクを運転して帰った。 こんな呆れるくらい無防備な弟が、夏休みにバイクで日本一周の旅に出るというのです。 長袖長ズボン・・・着ないんだろうなぁ・・。 荷物チェックしなければ!
ところで、この企画にあたり、ネットを検索していた弟。 紙に色々書いていたので、見てみると・・・。 日程の横に、たくさんのお店の名前が! 題字には『グルメ紀行』と書かれてある。 ほうほう、どこで何を食べようというリストだな? 更によく見ると・・。
克明にその店の名前と住所が記載されている。 え?確実にその時間にそのあたりにつくの? そんで、そこ、迷わないの??? 不可思議に思いながらも更に見ていくと・・・ ジャンル→餃子、お好み焼き、カレー・・・
え?せっかく日本一周するのに、ご当地グルメは食べないの? 盛岡だったらそばとかないの? なんでお好み焼きなの???
理解に苦しんだので、問いただしてみる。 まず、時間的に確実にそこに着くのか? 『大体その時間に着く』 しかし、ご飯なんだし、ちょっとでも遅れると、お腹ぺこぺこじゃん? 『大丈夫』 せっかく日本一周するなら、御当地ものは食べないの? 『どこが何が有名なのか分からない』
どう考えても、腹がすいたら看板見つけて御当地ものを食べた方が楽だと思うのだが・・・。 『○日の△時までにここに着く!』 っていう目標は、かなり無謀・・。 ない方が楽。 私も東京から大分に帰るときに車で縦断したけど、宿泊予定のある場所はかなり巻いて走行しました。 つまり、一日ぶっ通し運転。 それでも余裕持ってスケジュール組んだはずなんですが・・・。
とりあえず、一緒に行く子と色々考えるべきじゃないかな? どこから『大丈夫』という自信がわいて出るのか不思議でなりません。
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