今は前進あるのみ(?)という感じで、訳の分からないヤキモチを妬いたり不安にかられたりってほとんどなくなりましたが、以前の私は何故あんなに不安だったのか。 今日何となく分かったような気がしました。いや、分かってはいないんだけど……。 多分、公的なもの(彼女?妻?)として認められる日は来ないのではないかという不安だったと思います。 それでもいいのかもしれないし、そういう付き合い方もあるだろうけど。彼はそんな風に思って行動したり言葉を発したりしていた訳ではないでしょうが。 結構話が進展した今でも、私は彼の職場の方や友達に会った事(除:偶然)はないので何が変わったのかと言われても結局は二人の問題なんですけどね。 実際私もあまり彼氏の友達に会ったりとかって苦手だったりするんですけど(誰だよっ、猫皮が何枚あっても足りないからとかゆってるのはっ!!)、彼の周りの人ってそういう付き合いをしている人達が多そうだったので、 「やっぱりふたコブ付きじゃ紹介も出来ねぇか(何故いきなりガラ悪)」 「結局日陰の女かよ(日景忠男でなくてまだヨカタ)」 みたいな感じが拭えなかったのです。 その感覚は二人の仲が親密になればなるほど反比例して増していきました。
公と私の区別なんて非常に曖昧で複雑ですが。被害妄想激しいのよね、ワタシ。
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