学級日誌
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2002年06月14日(金)

もしかして…


今日で第十期終了、とかじゃないですよね。
まだ55話ですよ?まだ続きます、よね?

魚釣りで草鞋がつれたり、父ちゃんの目が劇画調になったり、おぼれかけたけれど実は足がつくくらい川が浅かったりとどこかで見たような要素もたくさん含まれていたのですが、そんなことはどうでも良くなるくらいほのぼのバナシでしたねv
こういう家族モノって結構好きです。
あ、でも横で母親に『こういう家族っていいわよねえ…ウチはお母さん1人が走り回っているから…』と言われてしまいました。ごめんなさい。

ああ、今日はこんなものですかね。
劇画調なんかも、わあ、予想通りやってくれちゃったvという感じだったんで。

※日本代表、一位で予選通過しましたねv
 正直、まさかここまで来るとは思ってなかったんで…
 決勝トーナメントも楽しみです。

2002年06月13日(木)

こうして…


こうして七人ミサキは忘れ去られていくのですね。
今日こそは処理してくれると思っていたのに。
あ、でも義丸さん出してくれたんで、やっぱりいいです(何が)
山崎たくみさん、二役お疲れ様でしたv(でも少し義丸の声が高くなってましたよね…)

で。
おじ様達が見られたのは良かったのですが、若い衆がガン飛ばしている所も見たかったです。
間切さんとか舳丸さんとか怖そうですよね…でも見たい…(個人的にはその横で網問さんにもやってほしいんです…一人全然怖くない、みたいな感じで)
やっぱり不完全燃焼気味です。

ああ、最後に一箇所突っ込みをば。
第三協栄丸さんが『俺の苦労も知らないで』とか『お前がリーダーをやってみろ』だとか言うことを言っていましたが、私の記憶が正しければ船酔いを(なんとか)克服する前は第四協栄丸さんが総大将だった気が。
そのセリフ、そのまんま返されちゃうかもしれません。
しかも、第四協栄丸さんの『兄貴が率いる兵庫水軍』って…なんだか『第四協栄丸が率いる』別の水軍がありそうな表現なんですが…どうなんでしょう。
やっぱり義丸さんたちは第四協栄丸の…


      

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