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2002年06月01日(土)
本日、漸く舞台発表を終えました。 昨日は少ししっちゃかめっちゃかな状態だったのでかけなかった感想をば。
第一印象。何だか動きがぎこちない… 前から見たところ(っていうか、しんべヱが走っている所)は凄くいい感じの動きだったのに、横からが少し…でしたね。 でも、どんどん凄さを増していくしんべヱがグゥでしたv 目を輝かせていた所なんか特に。
あと、最後のほうで庄ちゃんと兵太夫が争っているところもよかったです。 『負けるもんかー!!』 う〜ん。青春だねえ。 ああいうノリ、大好きです。
はあ…寝不足の頭ではこれが限界です。 明日模試なんてものもありますが、あまり気にせず寝ることにします。 では、おやすみなさ〜い。
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2002年05月30日(木)
どうしてでしょう。 今回の話の筋をまとめると、
病気のきみ太郎を構ったばかりにジュンコがひがみ、家出する。 必死で探す孫兵。と、ふと草の陰にジュンコの姿を見出す。 なんと、ジュンコは美しくなるため(?)脱皮をしていたのだ! ジュンコの変わらぬ自分への思いを確認し、さらに絆を深める孫兵とジュンコであった…
とまあ、昼のメロドラマのような展開で。 しかも絵がかなりきれい(孫兵まつげ長っ!)だったのに。 どうして『孫兵って人間のお友達いないのかな。孤独だね』という感想しか思い浮かばないのでしょうか。
っていうか、孫兵って12才ですよね。 ってことは小六から中一くらいですよね。 …何だか怖くなってきました。 彼は将来ちゃんとやっていけるのかどうかとても心配です。
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