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2002年05月29日(水)
今日は作画が少しお●ゃ魔女ど●みっぽかったです。
それはさておき、今日の感想に行きましょう。 サブタイトルが『図書室の人』だったので、現在ひそかに赤マル急上昇(死語?)の長次が出てくるのかな、と思っていたのですが。 期待を裏切らないでありがとう、というべきかどうか少し考えてしまいます。 いえ、カメちゃんが長次に惚れている、という設定は別にいいと思うんですよ十歳くらい年の差がありますがね(愛に年の差は関係ないのさ) で、それにジェラシーを感じているしんべヱも、凄く良かったのですが。 どんどん六年生は『変な人たちばかり』という方向に行っている気が… せめて、せめて伊作さんはあそこで止めて置いてください。
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2002年05月28日(火)
なんて平均年齢の高い回だったんだ。(率直な感想) いやあ、まさかあの二人が同時に出るなんて思ってもいませんでした。
で。今回のツッコミどころですが。 冒頭シーンの小松田さん。何処から入門表を出してきた!? 懐に入れてたとか?背中に入れていたとか?もしくは四次元ポケッ… いやいやいや!!きっといつ来客があってもいいように門のどこかに立てかけてあったんだ! …と、無理やり納得しております。
…期待してたんですよ。 『新野先生』という言葉が出てきた時点で!! なのに…なぜ…何故!? …おねがいです、にいのせんせい。きりまるくんじゃなくてほけんいいんのらんたろうくんにいかせてください。それで、ひとりではしんぱいだからっておめつけやくとしていさくせんぱいもつけてください。いいんです。みりんのおまけのおしゃれこばちのあつかいでも。いさくせんぱいがでてくれれば… ってな風にひらがなで葉書に書いて投書しようかと思ったくらいです。 あ、でも年齢詐称になりかねませんね。 却下。
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