学級日誌
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2002年05月23日(木)

これって…


ええと。
本来ならば『わあい、六年生の話だあvバンザーイ!!』なんて喜ぶべきなのでしょうが、ちょっと展開についていけませんでした。
いえ、凄く嬉しいんですよ。六年生が出てきてくれて。
でもあの展開は。
なんだか長次先輩はどんどん怖い人になってきているし、カメちゃんはどんどん変な趣味の持ち主になってきているような気が(禁句)

でもアレですよね。
あの少女漫画のお約束のようなシーンは笑うシーンなんでしょうか。
女の子が男の子に対して腹をたてる→そっぽを向いて歩き出す→何故か足元に小石(もしくは何かのでっぱり)が!!→こける女の子→悲鳴→目の前で地面が止まる→驚いて顔をあげると男の子が自分を支えている→ついでに時間も止まる。
まさにこのパターンでしたね。
しかも背景にはきらめく海!大サービスです(笑)
バンザーイ!!


今までの六年生のオリジナル話を考えると。
●文次郎が『学園長になりたい発言』をした話
●小平太のスランプの話
●仙蔵の話『しめりけ厳禁』(←重要単語)
●今回の長次の話
ということは、次は伊作さんメインですね!?
明日のサブタイトルが『教師への道』らしいですが、その道を歩く人物が裏をかいて実は伊作さん、という展開もOKですv
まあ、多分その可能性は低いと思いますが(恐らく北石先生か突庵君の後日談かと)。

2002年05月22日(水)

失望。


期待してたのに期待してたのに期待してたのに。
タコとパイナップルかよ!!
期待してたんですよお、ホントに。
第三協栄丸さんからお魚が届くって。海賊さんたちを海賊さんたちを海賊さんたちを迎えに行くって…!!
期待してたのに期待してたのに(一行目に戻る)

十期の最初の話で義丸が登場し、舳丸、重、そして網問や間切(この二人は映像だけでしたが)まで出てきたから、てっきりタコとパイナップルは大人しく身を引いたのだと思っていたのに。
ああ…タコとパイナップル…

あ、でも。

忍術学園に魚を運ぶ、なんて下っ端のやる仕事ですよね。実戦経験も豊富な花形の彼らがそんな所に出るなんてそんな勿体無いこと!
そうか、だからタコとパイナップルだったのか(無理やり納得)
要するに、
●雑用・ギャグ→タコとパイナップル
●シリアス・殺陣・取引その他格好良いこと→十期初登場メンバー
というわけですね!!(開き直って)
あああ…それでも出てきて欲しかった…

次回こそはあの二人を蹴散らして(爆)再登場して欲しいです。
※あんまりいらっしゃらないと思いますが、あの二人のファンの方、もしいらっしゃったらすみません。別にあの二人が嫌いなわけではなく、単に義丸さん達に出て欲しいだけなんで…


      

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