学級日誌
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2002年05月21日(火)

どうしようどうしようどうし(以下略)


あわわわわわやってくれましたねアニメスタッフさん!!
何がってあそこですよ。おばちゃんの想像シーン。

誰じゃー!!私を呼び覚ますものは誰じゃー!!(紅天女)(←また解る人にしか解らんネタを…)
見た瞬間、私も胃の辺りが痛くなりました(笑いすぎで腹筋が…)
その直後、食堂のおばちゃんの『いつもの皆じゃない…』
全くその通りです。
特にしんべヱあたり原型が残っていませんでしたし(笑)
あああでもありがとうございました!
次は是非六年生か某フリー忍者か海賊辺りで!!(結局それか)

最初、『六年生が家庭教師をした』という展開を望んでいたんですが、やっぱり無理でしたね…
最後はああ、こういうオチか、という感じだったんですが。
でも、あのシーンでもうお腹いっぱいです。
これ以上望んだらバチがあたるってもんですよ。
ごちそうさまでしたv

2002年05月20日(月)

涙。


とりあえず、玉ねぎオチじゃなくてよかったです。
いえ、最初タイトルを見たときに思ったんですよ。
これで、『涙の訳は玉ねぎを刻んだから』とかいうベタ過ぎるオチだったらどうしようか、と。
まあ、最初のシーンで手に本らしきものを持っているのが見えたので、大体展開は読めましたが。

なんだか食堂のおばちゃんが泣いている、というだけで振り回される先生たちが妙に笑えました。
しかも土井先生が仕切っているところも妙にグッドでしたねv
・・・(しばし思考中)
すみません。あまりにも妄想ができない平和的に話が終わってしまったのでツッコミどころが見当たりません。
あえて一箇所突っ込むなら、学園長とヘムヘムが饅頭を食べた後のシーン。
お饅頭を盛ってあったお盆は一体何処へ。
まさか食べ…(以下略)


あちこちの情報によると、明日は『ぼくたち優等生』とかそういう感じのサブタイトルらしいですねv
『優等生』が六年生であることを期待しつつ。


      

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