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2002年05月15日(水)
今回、アレを語らずして何を語ろうか! と叫ぶにふさわしいシーンがありましたね。 アレとは、勿論あの乱太郎です。 今日はトモミちゃんの蹴りが見られるな…なんて思っていた矢先に。 この衝撃はOPの3D伝蔵さんを見たときくらい凄かったのですが。(アニメ第一回の感想参照)
ちなみに、横で見ていた弟が『劇画だ…』と呟いていたのですが。 それも少し違うぞ、弟よ。
で。 あまりにその衝撃が大きかったもので語りどころは後一箇所。 板を運ぶシーンにて。 しんべヱちっちゃーいv 手、届いてな〜い! アニメのしんべヱがやたらとかわいく見えてきた今日この頃です。
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2002年05月14日(火)
今日の感想。 トモミちゃん、カッコイイ!! 飛び込んでくるとことか!回転したとことか! 思わず、しめりけ厳禁を思いだしました。 頭の中でトモミちゃんを某六年生とか某フリーの忍者とかに置き換えてしまう辺り、昨日も言いましたがやっぱり末期だなあ、と思います。 いいんです。末期で(開き直り)
で。 ドクタケが忍術学園に攻め込むイメージ映像ですが。 伝蔵さん、カッコイイ!! あえてたくさんの登場人物の中からどうして伝蔵さんが選ばれたのかはわかりませんが、そんなことはどうでもいいです。 これもやっぱり頭の中で伝蔵さんを某六年生とか某フリーの(以下略) …どうせならもっと戦う人々を描いてくれても良かったのに。六年生とかがこう、二人一組で背中合わせで構えてこう…こう…!!! ああ、やっぱり末期です。私。
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